【人脈を作る方法】

【人脈を作る方法】

こんにちは、井口晃です。

今日あなたにお伝えしていくのは、
よく僕に聞かれる質問ですね、
どうやったら人脈を作れますか?
というのがあります。

それについて答えを話して
いきたいと思います。

僕も起業した時は日本に帰ってきた
ばっかりだったので留学から。

もう友達もゼロだし、社会経験もゼロだし
名刺の出し方もわからないし、
そうゆう状態でした。

そうゆうところから、
やっぱり人脈を作っていくこと、
正直、人脈という言葉が好きじゃないんですけど
仲間とか、同志とかコミュニティですよね。

そうゆうのを作ってきました。
わかりやすく言えば人脈ですよね。

これを作るのに、一番大事なのは
やっぱりいかに相手の役に立つかということ
価値を与えるというマインドを持つこと

人脈と聞くと、利用して
成功したいとか、お金もちになりたいとか
上に行きたいと思う。

そうじゃなくて、まずは自分が相手に
どのようにお役に立てるか、
ということを考える。

自分がどのようにお役に立てるか、
自分がどのように相手のためになれるか、
自分がどうゆうふうに価値を与えられるか。
これを考えるということが土台になります。

そんな人の役に立てる方法ないな、
価値なんかないなと思うかもしれませんが
そんなことはありません。

何か自分の中でできることを
考えてみるとか。

例えば、僕が人脈を作る時に
やってきたのは、
自分自身がFacebookとかYouTubeとか
Podcastとかメルマガを始めて行ったんですね。

そして、自分が仲良くなりたいと思った人を
紹介したりしたわけです。

その人が本を出したら紹介したりとか、
何かしら役に立てないかな、
ということをやっていったというわけです。

お互いに何かしら、役に立てないかな
ということをその人に提供していくということが
すごく大事です。

では、どうゆうところに行ったら
そうゆう人に会えるのか。

それについてどうゆうふうにすれば
仲良くなれるのかということを
話して行きたいと思います。

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1、自分自身がなりたい人が集まっているところに行く
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これはどうゆうことかというと、
普通人脈えを作ろうと思ったら
オフ会とか、交流会とか、
名刺交換に行くのですが、
それって本当にその人たちに
自分がなりたいのか考える必要が
あるわけです。

そうゆうところに
戦略的に行かなければいけません。
自分がなりたい人が来るような会に。

僕もこれから行くのですが、
僕だったらもうちょっと規模の大きな
ビジネスをしたい、社旗貢献がしたい、
経営がしたいと思ったら
上場企業の社長さんが集まるような会とか
に行くわけです。
著者として成功したいと思ったら、
著者の集まる会とかに行ってたんですね。

オンラインマーケーティングを学びたいと思ったら
インターネットで起業している人が
多い会に行ったんですね。

スタートアップだったら、
スタートアップが集まる会に。

自分がなりたい人たちは
どこにいるのかな。

そこに行ったら話す機会がありますよね、
とにかくそうゆう場所に足を運んでみる。

そうゆう人たちに話しかけてみる、
友達がいれば紹介をしてもらうとか、
これがものすごく大事ですよね。

さらには、そうゆう場所にまずは
行くということ。

それを選ぶコツですけども、
例えば、お金がかかるとか、
何かしら学びがあるかとか、
成長できるとか、
そうゆうとこに行くということが
大事ですよね。

お金がかかるところであれば、
それなりに意識の高い方々が
集まっておられるので、
そうゆうとこで、勉強させてもらう
ということがすごく大事です。

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2、会話のきっかけを作る
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会話のきっかけを作って、
相手に興味を持つということです。

例えば、
どうゆう会社なんですか、
どうゆうビジネスをされてるんですか、
どうゆう商品なのか教えていただいても
いいでしょうか

ていう風に、話を進めて行く、
それで、相手は何かいいますよね、
そしたらあなたがリアクションを取るということです。

それすごいですね!とか
それすごく興味がありますね!とか
面白いですね、すごいもっと教えてください!とか
どうやって成功されたんですか、
どうやって始められたんですか、
という風に相手に興味を持つ
ということが会話の前提になりますよね。

興味を持って相手からどんどん面白い話を
聞いて、相手に対して尊敬する敬意を払う、
そして相手をリスペクトする。

相手とちゃんと人間関係を築きたい、
ちゃんと話が聞ける人間ですよと、
相手の目を見たりして、話を聞く
これがすごく大事になります。

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3、相手の役に立てないか、価値を提供できないかと考えて
   言葉に出す、行動をする。
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会った場では、なかなかできないかもしれませんが、
お客さんを紹介できるでもいいですし、
何か相手のビジネスの役に立ちそうな人を
紹介できますよ。

紹介できるとか、価値を与えるとか、
お役に立てるとかこうゆうマインドを
持つということです。

例えばその人の趣味がゴルフと言ったら
ゴルフを一緒にさせてもらうとか、
お誘いするとか、
こうゆうレストランが好きと言ったら、
お食事にお誘いしたり、
とにかくその人が楽しみそうなこと、
趣味だったりそうゆうのを聞いて、
そうゆう場を提供するということです。
そうすると、相手も
ぜひ仲良くなりたいなとか
楽しい人だな、盛り上げてくれる人だなとか、

やっぱり人は、自分と一緒にいて
楽しい人と一緒にいたいじゃないですか。

そうゆう人と一緒にいるということですね。

これが人間の本能なので、
あなた自身が一緒にいて楽しい人とか、
そうゆう場を作るとか、
1人で作るのが難しいと思うなら
友達と一緒に作るとか、
その人が喜びそうなことを
やってあげること。

これが一番大事なんです。

相手にもギブ、ギブ、ギブする。

何かの役に立てないか、
具体的に何かをして、
そうしてギブをして、
その結果、自分自身がひょっとしたら
何か得られるかもしれないし、
得られるからやる、得られないからやらないではなくて、
とにかく相手に何かを与えるということ。

これをやってほしいと思います。

そうすると、どんどんあなたのために役に立ちたいとか、
あなたのメッセージを世の中に届けたい、
あなたのことを応援したいという人が現れますので、
ぜひそうゆう風にして本当のいい人脈、人脈を超えた
仲間とか同志、コミュニティ
そうゆうものをトライブと僕は呼んでいますけど、
こういうものを作って、一緒に助け合って
どんどん成長していく、成功していく
そうゆう人になってほしいなと思います。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【どうすれば成功を必須にできるか?】

【どうすれば成功を必須にできるか?】

こんにちは、井口晃です。

今日あなたに教えていくコンセプトは
かなり深いものになります。

それは何かというと、
どうすれば成功を必須にできるか

多くの人が成功したいなとか、
お金持ちになりたいな、
何か達成したいなというんだけれども、
なかなかそれが現実に起こらない。

これはなぜかというと、
mustじゃない必須じゃないからなんですね。

成功をmustにした瞬間に、
人はどんな理由があろうとやらなきゃいけないと
考えて行動をとるわけです。

では、今日はどうしたら成功をmustに
できるのか必須にできるのか話して行きます。

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1、自分のアイデンティティを成功と結びつける
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このアイデンティティとは何かというと、
例えばあなたが学生、会社員、
起業家だったとしましょう。

自分は優れた学生だ、優れた会社員だ、
優れた起業家だと考えるわけですね。

僕がジムに行く時は、自分は最高のアスリート
だというアイデンティティを
持って行くわけです。

最高のアスリートはどんな練習を
するかなと考えるわけです。
筋トレなどの最後はきついですよね、
でも最高のアスリートなら
最後あともう2回やるなとか、
そうゆう風にアイデンティティが
変わると行動が変わります。
これはなんでも同じです。

例えば、あなたが起業家だったとして、
ミーティング面倒くさいなとか、
ビジネスするの面倒くさいな、大変だな、
疲れちゃうな、自分じゃダメかもと
思ってしまうことありますよね。

その時、自分は偉大な経営者だという
アイデンティティを持つとしましょう。

そしたら、こんな時偉大な経営者だったら
どんな行動をとるだろうかと、
自分に質問してみてください。

そして、自分に質問をすると偉大な経営者は
こういう時どんな判断をするかなとか、
リスクを負って行動をする、
怖いと思っていても1歩踏み出してみるかな
とか、そうゆうことが
決断や行動を変えるわけです。

なのでもし自分が〇〇だったら、
自分のアイデンティティは
普通のサラリーマンだからなとかではなくて、
エリートサラリーマンだったらどうだろうか、
どんな行動をとるだろうか、
1時間早く出社して仕事をするとか、
これを意識してみてください。

そして、自分に問いかけてみる。
自分はどんな行動をとるだろうか。
そして、行動を変えて行くといことです。

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2、自分のトピックやジャンルのオタクになる。
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多くの人がオタクになるなんて
カッコ悪いなとか、
ダサいなとか思うかもしれません。

もしあなたが成功をしたい、
その分野でNo.1になりたいと思ったら、
その分野のオタクになるということです。

僕自身は自己啓発とかコーチングとか
オンラインマーケティングの
オタクだと自認しています。

オタクは何をするかというと、
どんなにお金を使ってでも集めようとしますよね。

例えば、フィギュアとかすごく高いのに
買いまくるじゃないですか。

AKBオタクだったら、
CDを買い占めて握手会などに行きますよね。

これと同じくらいの情熱、パッション。
みんな情熱ってかっこいいと思うんですけど、
情熱は冷めます。

そうではなくて、オタクになります。

僕は17歳くらいから、
自己啓発オタクだったから本を
何冊でも何十冊でも何百冊でも読みます。
僕は週に1冊本を読んでますので、
50冊くらいその分野の本を読みます。

その分野のセミナーがあれば、
世界のどこへでも行くようにしています。

僕も高校生の時に、やっぱり自分は自信を
持っちゃいけないのかなと
悩んだ時期もありました。

こうゆう生き方はダメなのかな、
将来不安だなと思っていました。

でもそんな時に自己啓発の本に
よって自分は変わった。
だったらこれをひたすら勉強して
オタクになろうと思ったわけです。

それを積み重ねてきた結果、
健康のオタクになったり
運動のオタクになったり、
コミュニケーションのオタクになったり、
オンラインマーケティングの
オタクになったわけです。
こうゆう風にして
自分のオタク度を上げていく。

あなたが今やっている仕事があったら、
自分はそこそこだなではなくて、
それについて自分は世界の日本の誰よりも詳しい、
研究している、実践している。

そうゆういい意味で、
オタクになって欲しいと思います。

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3、社会的義務を持つ
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ちょっと、漢字が多いなと
思ったかもしれませんが
どうゆうことかというと自分以外の
人の為にもやるということです。

僕が実際にお会いした、オリンピックに出るような
アスリートの方は
短距離走のスプリンターで、
彼がどんなことを考えているか聞いてみたわけです。

膝をついて、スタートの準備をする時に
自分はこのレースをお母さんのために
勝つんだという決意を持っていると言っていました。

僕はこれを聞いた時に鳥肌が立ったんです。
レースでもそうだし、仕事も何かをやる時に
セミナーをしたりプロジェクトをやる時に誰かのために
やるんだと思うと責任感がわきますよね。

諦められないですよね、
絶対に良い結果を残したいと思いますよね、
これなんです。

だから、あなた自身が誰かのために
親のためでも良いです、
奥さんのためでも良い、子供のためでも良い、
誰かのためにこれを良いものに仕上げるんだ。

自分だけのためだと人は諦めちゃうんです。
そうじゃなくて誰かのために頑張ろう。
誰かのために良いビデオを撮ろう、
良いセミナーをしよう、良い何かをしよう、
誰かのためだと人は頑張れます。

だからあなたも誰のためにその仕事を頑張るのか、
自分だけじゃなくて、
誰かのため、尊敬する人、
大切な人、誰かのために頑張ろう。

これを意識していくことセットしてすること、
そして実際に自分に話してみること。

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4、 デッドライン、締め切りを作る。
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そんなの当たり前じゃんと思うかもしれません。

でも世の中の全ての素晴らしい作品、
本でもそう、ビデオでもそう、映画でもそう、
ドラマでもそう、芸術作品、
全部締め切りがあったから、作られたわけですね。

どんな偉大なアーティストやミュージシャン、
パフォーマーでも締め切りがないと行動しないんです。
これは本当です。

僕もそうです。
締め切りがないと行動できないです。
この日にやると決めるから、行動をとるし、
この日にやると決めるから、何か書くし、
実際に話したりビデオをとったりするわけです。

あなた自身も締め切りを作る。
誰かと約束する。
裏切れない友達とか、恋人とか、
メンターとか、会員さん、誰でも良いです。

約束をして、自分はそれを裏切れない。
そういう状態にして、実際に
やってみるということです。

これを意識してください。

今日いかにして成功を必須に
するかということを話してきましたけれども、
成功をMUSTにすればあなたも
行動をせざる得なくなります。

そして、自分自身が達成できる、
ハッピーになる、ということが
できるようになりますので、
ぜひ今日のビデオを実践して、
毎日の生活の中で成功を必須にするということ、
これをやってみてください。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという人生です。

【英語がペラペラになる方法】

【英語がペラペラになる方法】

こんにちは、井口晃です。

よくどうすれば英語が
ペラペラになれますかという
質問をいただきます。

僕自身も21歳までは
全く喋れませんでした。

中学、高校と普通の学校教育を
受けていて特に高校では、
あまり勉強をしなかったので
全くできませんでした。

では、どうやって話せるように
なったのか、その勉強法と
加速学習法もお伝えしていきます。

僕自身もアメリカに住んでいて、
海外でビジネスもしていますが、
やはり英語が話せると、
世界中に友達ができますし、
人生の幅が広がります。

統計でも、英語を話せる人の方が
平均年収が高いと言われていますし、
メリットが非常に多いです。

ーーーーー
1、聞く
ーーーーー

まず聞きまくりました。

大学生の時に英語の
勉強を始めました。

大学までの1時間の
通学時間を使って、
行きも帰りも英語のCDを
聞いていました。

毎日、必ず聞いていたことで、
英語にも慣れてきますし、
まず聞くということが
最初のステップになります。

初めは全然わからないのですが、
あなたの憧れている人や、
学びになるような内容のものを
聞きます。

例えばあなたが経営者で、
マーケティングを学びたいと
思ったら、マーケッターで有名な
ジェイ・エイブラハムやダン・ケネディ
こうゆう人のCDを聞いてみる。

ポイントは、聞き流すのではなくて
集中して、想像を膨らませて
理解できるように聞くということです。

どこで買ったらいいかというと、
今はPodcastがありますよね。

僕もPodcastに出していますし、
「Akira Iguchi」で検索すれば
英語でも出しています。

ーーーーー
2、話す
ーーーーー

話せるようになりたければ、
当たり前ですが、
たくさん話す練習をすると
いうことです。

話す機会を作る必要が
ありますが、
僕は海外に友達もいないし
話す相手がいない場合でも、
声に出して英語を音読するんです。

声を出すことによって、
英語は口に馴染んでいきます。

僕らも国語の授業の時に
音読しましたよね。

それと同じように自分の学びたい内容の
英語の本を購入して、1日1ページ
声に出して音読してみてください。

音読もただするのではなくて、
先ほど言った、CDの発音を
真似しながらやっていくということです。

今はこれもそうですが、
YouTubeに字幕のついた映像も
あるので、その人になりきって
英語を話してみてください。

もちろん誰かと話せるなら
会話をした方がいいですが、
1人でも話す練習をしてみてください。

ーーーーーーーーーーーーー
3、英語を話す空間に行く
ーーーーーーーーーーーーー

おそらくこれをみている多くの人は
日本にいると思いますが、
それを少しずつ英語の空間に
してみてください。

どうゆうことかというと、
例えば僕は、携帯の設定も
パソコンの設定も
英語にしてるんですね。

ポストイットを自分の部屋に
ペタペタ貼っていきました。

そのほかにも、海外のドラマや
映画を英語字幕で見ました。

つまり、自分の身の回りに
どんどん英語を増やしていく
ということです。

そうすると、自分の脳が
だんだん英語に変わって
いったのを覚えています。

もちろんベストは、
実際に自分が行きたい
英語が話せる場所に
旅行や留学をすることです。

ちょっとしたことですが、
その現地で今ならUberなどを
使うと英語を話しますよね。

全ては英語の練習だと思って
Airbnbで泊まってみたり、
レンストランやバーに
行ってみる。

日本でも六本木や新宿の
バーに行って積極的に
話してみる。

最初は恥ずかしいと思います。
でも、失敗してもいいから
間違えてもいいから
積極的に話す練習を
してみてください。

これが英語を話す秘訣ですし、
これを続けていくと
英語を話すのが当たり前に
なっていきます。

これが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【どうやってリスクをとるか?】

【どうやってリスクをとるか】

こんにちは
井口晃です。

今日あなたにお話していきたいのは、
どうやってリスクをとるかと
いうことです。

多くの人は、リスクと聞くと
リスクはとりたくないとか
怖い、危ないという
ネガティブなイメージ
を持つと思います。

しかし、リスクというのは
ネガティブな意味ではなくて
成長の機会なんです。

今までと同じことを
していても、何も
変わらないというのは
あなたもわかると思います。

なので、少し違ったことを
してリスクをとっていくということです。

ただ無計画にリスクを
とっていくのではなくて
戦略的に少しずつリスクを
負っていきます。

そうすることで少しずつ
戦略的に成長していくことが
できます。

今日は実際に僕自身が
リスクをとるときに
具体的にどうゆうことを
意識しているかを
話していきたいと
思います。

ーーーーーーーーーーーーーーー
1、少し大きなチャレンジをする
ーーーーーーーーーーーーーーー

例えば起業をしようと
思ったときに今まで
貯金してきた資金を
全部使って丁か半か
のようにやってしまう。

これでは、失敗したときに
経済的にも精神的にも
ダメージが大きいですよね。

そうではなくて、
今までしてきたことよりも
ちょっとだけ大きいことをする
難しいことにチャレンジしてみる
ということです。

僕自身の経験を少し話すと、
今では何百人、何千人の前で
セミナーをしたり、
ほぼ毎日ビデオの前や
人前で話しています。

いつも反している内容や
ストーリーでも満足
してもらえると思うのですが、
それでは成長しないということを
知っています。

なので僕は少しずつ大きな
ステージに立つことをしました。

初めは友人のつながりで
600人規模のステージに
立つ機会がありました。
今までは最大で3〜400人だったのが
その経験で慣れることができました。

次に今度はその規模で
本をセールスしたんです。

普通にセミナーで話すだけでは
なくてセールスをしました。

前回よりもちょっとだけ
難しくなった訳です。

そして、東京で2000人セミナー
もしました。
そのときもものすごく緊張しましたが
それまでの経験があったから
うまくいった訳です。

アフリカでは5000人の前で
英語でセミナーをするという
チャレンジもしました。

それもこれまでステップバイステップで
やってきたからこそ
意外と緊張せずにできました。

あなたにも仕事や何か
活動をするときに
どうしたら前回より
改善して、難しいことに
チャレンジできるだろうか
ということを意識すると
少しずつ成長していく
ことができます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2、1人でリスクを取らないようにする
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

何か大きなキャンペーンをしようと
思ったときに、撮影費用やロケの費用
広告費などお金がかかる訳です。

僕はジョイントベンチャーといって、
誰かと一緒にやりました。

そうすると最初に費用がかかった
としても、リスクが半分になるので
より大きなチャレンジをすることが
できます。

何か大きなプロモーションをやろうと
思ったときには、それにふさわしい
パートナーを選んで2人の力で
より大きく最大化して、
ただリスクは半分にすると
いうことをやってきました。

そうすることで
自分自身どんどん成長できたし
人生を変えることができました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3、大きなリスクをとると大きなインパクトを与える
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人の役に立つような
リスクを取って良かったなと
思えるようなことをする
ということです。

例えば僕だったら
大きなプロジェクトや
プロモーションをしたときに、
終わってからみんなでお祝いをしたり
あとで感想を聞いたりして、
やって良かったなと思える
ようなことをやります。

やって良かったなと思える
ことをしていくことで、
自分自身も成長していく
ことができます。

リスクを取ったとしても、
誰かに感謝される、役に立つ
収入が得られる、
やりがいのあることを
やってほしいと思います。

それが正しいリスクの取り方で
リスクを取ってもまたやりたいと
思えるようになります。

今日のこの3つを意識して、
リスクのたびに成長していって
ほしいと思います。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという生き方です。

【ぶれずに生きる方法】

【ぶれずに生きる方法】

こんにちは
井口晃です。

今日お伝えしたいのは、
人から批判されたり、
反対されたりしても、
自分の信念を貫いて、
ぶれずに生きていく方法
についてです。

僕もそうですが、
人間というのは
良くも悪くも
影響されやすい生き物です。

信念を持って
生きていく方法について
お話しして生きたいと思います。

ーーーーーーーーーーー
1、ロールモデルをもつ
ーーーーーーーーーーー

憧れの人であったり、
なりたい人であったり
見本になるような
強いロールモデルをもつ
ということです。

僕であれば、スピーカーだったり
リチャード・ブランソンという
とてつもないメンターが
いるわけです。

その人の姿を見ていると、
多くの人に影響を与え続けていたり、
自分も頑張らなきゃと思い、
ぶれるわけにはいかないわけです。

僕自身も10年間スピーカーや
コーチをしたり、本を書いたり
しているわけですが、
それも強力なメンターたちの
影響があります。

ーーーーーーーーー
2、感謝の声を聞く
ーーーーーーーーー

多くの人は、
批判ばかりを耳に
入れます。

やめたほうがいいとか、
才能ないよとか、
僕も何度も言われてきました。

その度に落ち込んだりも
しました。

その時に、どうしたら
もっとよくできるだろうかと
改善を繰り返してきたわけです。

改善していくと、
人は成長していくことができます。

僕自身も、昔のクライアントさんからの
感謝の言葉や手紙をたまに見返します。

それによって、自分が
やっていることは間違ってないんだ
と再認識することができます。

自分がくじけそうになったり、
落ち込んだ時には、
感謝の手紙を見返したり、
励ましてもらうことで、
自分のやっていることの
意味を再確認することができます。

ーーーーーーーーーーー
3、自分自身を信じる
ーーーーーーーーーーー

精神論と思われるかも
しれませんが、
多くの人が自分を疑ってしまうんです。

過去に失敗していても、
根拠がなくても、
自分を信じ続けるんです。

才能があることを信じる
のではなくて、
能力を身につけることによって、
次のステージにいける、
やり続けることができる、
という信念を持つということです。

そうすることによって、
人から批判されたり、
反対されたりしても、
それは成長するための
過程なんだと思えるように
なります。

これを意識すると、
ぶれない自分らしい生き方が
できるようになります。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【モチベーションを保ち続ける方法】

【モチベーションを保ち続ける方法】

こんにちは、
井口晃です。

今日あなたにお伝えするのは、
モチベーションを継続していく
方法です。

多くの方から
モチベーションが続かないのですが
どうしたらいいでしょうか?
という質問をいただきます。

どうしたらいいか、
一言で言うと、
モチベーションに頼らない
生き方をすると言う事です。

モチベーションに頼ってしまうと、
やる気はあるときはやるんだけでども、
やる気がないときはやらない、
そうゆう繰り返しになってきてしまいます。

大事なのは常に行動を一定にして行くこと。

そうするとやる気もどんどん上がっていきます。

僕が実際にやっている方法を
お伝えします。

ーーーーーーーーーーー
1、ルーティンを作る
ーーーーーーーーーーー

これは何かと言うと
毎日自分がすることを
決めていくと言うことです。

特に大事なのが、
朝のルーティンです。

ビデオでもなんども
話していると思いますが、
朝起きてからする行動を
決めておきます。

例えば僕の場合は、
朝起きて運動をしたり、
ヨガをしたり、
家の周りを散歩したり
レモンを絞ったレモン水を飲んだり、
完全無欠コーヒーを飲んだり、
ヘルシーな朝食を食べたりしています。

そして1日の計画を立てます。

モチベーションがあってもなくても
同じことをやります。

そうしていくと
どんどん行動ができるように
なっていきます。

モチベーションに頼ると
やる気がないときがどんどん
出てきます。

逆なんです。
行動をするから、
モチベーションが上がるんです。

つまりやる気がなくても
仕事に取り組んでみる、
本を読みたくなくても
読み始めてみる。

ルーティンによって、
行動を毎日一定化していくことが、
結果が出ていくことになります。

始めると言うことが
大事なのです。

ーーーーーーーーーーー
2、人と一緒にやる。
ーーーーーーーーーーー

モチベーションは1人では
保ちにくいです。

僕も1人では、
本を書いたりビデオを撮ったり
セミナーをやったり当然できないです。

では、どうするかと言うと
人を巻き込むと言うことです。

ビデオを撮る時も、
ビデオを撮ってくれる人がいたりとか
楷書のスッタフがいたり、
誰かと一緒にやると言うことが、
モチベーションをアップしていく
秘訣なのです。

なので、あなたが何かを
始めようと思ったとき、
1人で始めるのではなくて、
自分よりも上の人であったり、
それを経験している人であったり、
多くの人とチームを組んで、
一緒にやっていくということを
意識してみてください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3、定期的にモチベーションの上がる環境に行く
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間のモチベーションは
毎日の繰り返しだけでは
上がりません。

例えば、自分が将来多くの人の前で
話したいと思うなら、
多くの人の前で話している人の
セミナーに定期的に行ってみる。

将来なりたい、やりたい環境に
自ら足を運ぶ。

その環境の中で働いたり、
その場で何かに関わってみる。

こうゆうことができるように
なると、モチベーションは
上がるし、新しい方法が
見えてきます。

この3つを意識すると、
モチベーションを保ち続ける
ことができますし、
モチベーションに頼らなくて
済むようになりまし、
結果が出るようになります。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【小さなお祝いをしよう】

【小さなお祝いをしよう】

こんにちは、井口晃です。

今日あなたに伝えていきたいのは、
小さなお祝いをしようということです。

こうゆうコンセプトを聞いたことが
あると思います。

自分が何か小さな成功をしたり、
何かを達成したらその度ににお祝いをしようと。

おそらくあなたもやったことが
あると思います。

何かプロジェクトがうまくいったら、
みんなでご飯に行ったりだとか
家で美味しいお酒を飲んだりとか、
歩きに行ったりとか
好きな音楽を聴いたりだとか。

おそらくこれを見ているあなたは、
もっと大きなことを達成したいとか、
目標達成をしたい、
もっとビックチャレンジをしたいと
考えていると思います。

そうゆうアチーバータイプの人、
つまり達成するタイプの人は
そうゆう考えになってしまうんです。

そうゆう考えの人がどうなって
しまうかというと、
ちょっとしたことじゃ
嬉しくなくなって
しまうんですよね。

今日セールスをしたけど、
売れて当たり前とか
やることもできて当たり前みたいに
どんどんハードルが上がって
いってしまうわけです。

そうするとどうなって
しまうかというと、
いつもフラストレーションや
モヤモヤした気持ちが、
溜まっていってしまう。

何かこれを達成するんだという
気持ちが弱くなってきてしまうんです。

じゃどうしたらいいかというと、
あなた自身が日々の中で、達成していること、
それから目標を達成した時に
お祝いをしていくということです。

じゃどうやってそれをやったらいいのか。
それを今から話していきます。

ーーーーーーーーーーーーーーー
1、お祝いする時間を確保する。
ーーーーーーーーーーーーーーー

お祝いするスケジュールを
確保するということです。

僕で言えば、毎週日曜日の
夕方から夜にかけてですね。

その一週間何があったかということを
振り返って、自分自身を認める
ということです。

例えば、達成できたこと、
出会えた人、与えられた価値
学んだこと、など

この一週間でプラスになったことや
成長できたことを数えていくということを
週に1回やってみるということです。

それをやるたびに、自分自身が成長している。
これを統合というのですが、
自分自身を統合して、どんどん
成長していくようになります。

なので週に1回振り返る時間を
確保してみてください。

ーーーーーーーーーーーーー
2、週に1回お祝いをする。
ーーーーーーーーーーーーー

週で振り返ってみて、良かったことなどが
感じられるようになります。

でも、多くの人はそれに対して
何もしないんですね。

小さいことでもいいから、
実際に誰かとお祝いをするということです。

奥さんや、旦那さん、子供でもいいですし
チームメンバーや社員、上司とでもいいと思います。

週に1回、ご飯に行くでもいいですし
飲みに行くでもいい、カラオケに行くでもいい
好きなものを買うでもいい、自然の中に行く、
やりたかったことやるでもいい。

小さなお祝いをするとそれが
くせになって、もっと達成したい、
もっとやりたいということが起こってきます。

そうゆう気持ちになっていくので、
小さなお祝いをどんどんしていくこと、
これが大事です。

ーーーーーーーーーーーーーーー
3、1人以上でお祝いすること。
ーーーーーーーーーーーーーーー

グループでいいところを
さがすということです。

仮に一週間でお祝いするような
出来事がなかったとしましょう。

でもあなたの家族にはあるかもしれない、
チームにはあるかもしれない、
友達にはあるかもしれない、
知り合いにはあるかもしれません。

人の成功をお祝いしてあげる、
一緒に喜んであげる、
セレブレイトするというのですが、
一緒にお祝いをしてみてください。

そうするとどんどんいいエネルギーが
生まれて、お祝いされた人も
お返ししたいという気持ちになります。

これを意識して続けてみましょう。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという人生です。

【どうやってワイフワークバランスを保つのか?】

【どうやってワークライフバランスを保つのか?】
多くの人が、他の人々を助けすぎて
自分自身を助けることを忘れてしまっている。
たまに人々は、すべてのバランスをとることは
不可能だと言う。
ただ僕が知っているハイパフォーマーと呼ばれている人たちは、
ビジネスでも圧倒的に結果を残しながらも、
家族をとても大事にしていたりする。
ワークライフバランスを取ることは可能なのである。
そんな素晴らしい方法を紹介していこう。

1、あなたのニーズを明確にすること
例えば、8時間睡眠をとることが必要だとか、
毎日、健康的な食事が必要であるとか、
そういう『あなたに』必要なものを意識して大事にすることが
非常に大切なことである。
他の人から自分はどうやって助けてもらう必要があるのかに
目を向けることも大切なことである。

2、いつ、どういう場面で価値を与えるかを選ぶ
誰でも何でもかんでも助けているとあなたの時間が無くなってしまう。
だから何でもかんでもじゃなくて、勝負どころでのみ人を助けるということ。
やってあげることのみをしていたら相手のためにもならない。
この人にはこの助けがこのタイミングで必要だ、
そういうことをしっかり考えながら
必要な助けのみを与えることが大切なのである。

3、より多くの回数をNOという、より早い段階でNOという
毎日、Facebookやメールなどで連絡が来る。
でも正直、それに全て応えていくことはできない。
だから、勇気を持ってNOと、より早い段階で言っていく。

4、週に一回振り返りの時間を作る
どういうところでうまくできたかな、
こういう時にNOと言えなかったかな、
こういうことを優先にしていく必要があったかな、とか
振り返る時間を作ることによってさらなる向上を追求していける。

そして、家族の中でも趣味の中でも、仕事の中でも
ライフスタイルのバランスをとっていくことは十分可能である。

これが僕が呼んでいる『完全無欠ライフスタイル』の勧めです!

————————–
井口 晃(いぐち・あきら)
————————–

【習慣以上に大切なものとは?】

【習慣以上に大切なものとは?】

あなたが習慣を保つために必要な秘訣を教えます。
あなたはより成長したい、成功したい、
可能性を発揮したいと思っていると思います。

その夢や思いを叶えるには、
毎日の行動(習慣)が大切です。
どんな行動、どんな人と時間を過ごすか、
書く、話す、聞く習慣があるかどうかで、
相手に対する影響力が変わってきます。
最近の研究で、習慣を継続するために必要なものは
”トリガー”と言われています。
習慣を行動に移すキッカケがないと、
日々行動に移っていきません。
どうしたら行動に移せるのお伝えします。

”2つの行動を組み合わせる”

例えば僕の場合、朝水を飲んだらジムに行きます。
シャワーを浴びたら、メディア発信をする。
など癖を付けています。

自分でキッカケを作っているので、習慣になります。
iPhoneで時間を設定して、時間になったら体を動かしたり、
リフレッシュしながら、次の行動に移します。
そうすると無駄な時間がなくなります。

”キッカケの中に他人を入れる“

自分一人で習慣を作ろうとすると、途中で諦めてしまうので
誰かと一緒に何かをする習慣をつけてみましょう。

まずは、2つの行動を組み合わせる、
キッカケ(引き金)を作る、
誰か他人をいれて自分の良い習慣を築いていく。
結果、良い習慣を築けると自分の望む生活、
望む人生を送れるようになります。

これが僕が呼んでいる、「ハイパフォーマーな人生」です。

【期待の力とは?】

【期待の力とは?】

現代の多くの人が
期待をすると失望することを恐れ、
ただなんとなく毎日を生きています。
私はそれはとてももったいないと思います。
なぜなら、期待は自信につながるからです。

何かを学ぶときや、何かに取り組むとき、
自分の達成した姿や、成長した姿を想像した方が
大きな成果も出やすくなり、自信がつくのです。

ではもう少し、具体的に何に期待すればよいかをまとめてみます。

1.自分自身に期待する

健康状態、人間関係、収入面など、
あなたの人生の様々な分野で
こうあったら良いと思うことを描いてください。
彼女を作る、年収1000万を超える、など、
まずはあなたの理想を描くことから始まります。
理想が描けると、それに向けて行動するようになります。

2.他者に期待する

仕事やプロジェクトを進めるにあたって、
自分1人では全てに取り組むことはできません。
チームの力が必要になってきます。
そこで一つ大事なことは、メンバーの力を信じることです。
あなたがメンバーを信じていないと、
メンバーもそれを感じ、良いパフォーマンスを出してくれません。

3.人生に期待する

あなた自身と他者に期待できるようになったら、
あなたの人生そのものに期待してください。
もっと大きなことを考えるのです。
人生に期待できるようになると、
大きなチャレンジができるようになります。
私の場合は、世界中で講演を行ったり、
アメリカで出版をしたりできるようになりました。
今まで考えもしなかった、夢や目標が達成でき、
ワクワクした毎日を送れるようになります。

もう一度言いますが、期待は自信につながります。
自信がつくと、より大きなことにチャレンジができるようになり、
あなたの想像もしなかった未来が手に入るのです。

【期待の力とは?】

現代の多くの人が
期待をすると失望することを恐れ、
ただなんとなく毎日を生きています。
私はそれはとてももったいないと思います。
なぜなら、期待は自信につながるからです。

何かを学ぶときや、何かに取り組むとき、
自分の達成した姿や、成長した姿を想像した方が
大きな成果も出やすくなり、自信がつくのです。

ではもう少し、具体的に何に期待すればよいかをまとめてみます。

1.自分自身に期待する

健康状態、人間関係、収入面など、
あなたの人生の様々な分野で
こうあったら良いと思うことを描いてください。
彼女を作る、年収1000万を超える、など、
まずはあなたの理想を描くことから始まります。
理想が描けると、それに向けて行動するようになります。

2.他者に期待する

仕事やプロジェクトを進めるにあたって、
自分1人では全てに取り組むことはできません。
チームの力が必要になってきます。
そこで一つ大事なことは、メンバーの力を信じることです。
あなたがメンバーを信じていないと、
メンバーもそれを感じ、良いパフォーマンスを出してくれません。

3.人生に期待する

あなた自身と他者に期待できるようになったら、
あなたの人生そのものに期待してください。
もっと大きなことを考えるのです。
人生に期待できるようになると、
大きなチャレンジができるようになります。
私の場合は、世界中で講演を行ったり、
アメリカで出版をしたりできるようになりました。
今まで考えもしなかった、夢や目標が達成でき、
ワクワクした毎日を送れるようになります。

もう一度言いますが、期待は自信につながります。
自信がつくと、より大きなことにチャレンジができるようになり、
あなたの想像もしなかった未来が手に入るのです。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという生き方です。