【インアターネット上で情報発信をするには】

【インターネット上の情報発信をするには】

こんにちは
井口晃です。

今日あなたにお伝えしたいのは、
多くの人がまだ気づいていない
まだ取り入れていない
インターネット上での情報発信の
応用編です。

情報発信というのは、
YouTube、Facebook、
Podcast、ブログ、
メールマガジン、
Instagramなど
たくさんあります。

どこから手をつけたらいいか
わからない、もうすでに始めているけど
いいねがつかない、集客できない、
商品が売れないなどあると思います。

どうすれば売れるようになるのか、
売れるようになる人の
情報発信の秘訣をお伝えしていきます。

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1、Facebook Live
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今、すべてのものがLiveに
なっています。

例えば、スポーツもそうです。
テニスでもサッカーでも野球にしても、
すべてLiveです。

録画されたものは、
いつでも観れるなど
もちろん価値はあります。

ただ一番価値があるのは
Liveなのです。
今Liveにものすごく価値が
置かれています。

今この瞬間、世界で何が起きているのか
あなたは何を考えているのか、
どこで、何をしているのか
これがみんなが気になっているものです。

もしあなたが情報発信をするなら、
まずFacebookLive、
それから、YouTubeLive
InstagramLiveをしてみてください。

見ている人に女性や若い人が多いなら、
InstagramLiveを取り入れてみてください。

FacebookLiveを続けていくと、
僕は一週間に1000人以上フォロワーさんが
増えるということが起こっています。

あなたが情報発信の中で、Liveを取り入れて
いないなら必ずFacebookLive
を取り入れてください。

多くの人が、飲み会の場であったり
歩くところを載せています。

それでも問題ありません。

しかし、応用するためには、
価値を提供するということです。

それを見た人が、勉強になる、
学びになる、新しいことを知れる、
悩みの解決策になる、
これをLiveで提供する。

ここに価値があるので、
これをやってみてください。

あなたが何かのトピックで、
エキスパートになりたいと思ったら
毎日発信していってください。

時間がない人でも、週に一回は
FacebookLiveをする。

僕自身もFacebookLiveローンチと
いうのをやっています。

これを取り入れることによって
さらに多くの人にリーチでき
多くの人に価値を提供できる
ようになります。

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2、電子書籍
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電子書籍というのは、
AmazonのKindleで
どんな人でも出版できるように
なっています。

商業出版というのは、
ハードルが高いわけです。

出版社の人と知り合わないと
いけない、企画が通らないといけない。

僕自身、企画で落ちたことも何回も
あります。

企画が通ったとしても、
実際出版されるまでに、
早くても半年はかかります。
長くて1年かかることもあります。

なので、本を出したいと思っても
時間もかかるしハードルも高いです。

しかし、電子書籍は明日にでも
出すことができます。

そして、Amazonであなたのカテゴリで
No. 1になること、これは可能です。

さらに応用すると、売り出した電子書籍を
オンライン上で無料プレゼントにすると、
多くの人がメールアドレスを
残してくれるわけです。

なぜなら、すでにAmazonで
売られているという
価値があるからです。

多くの人が無料でもらえる
動画、音声にはあまり価値がない
と思っています。

しかし、何百円でも
実際に売られている
電子書籍を無料でもらえる
ということには価値があると
理解してもらえます。

ブログなどを書き溜めている人は、
それを編集して、カバーをつければ
それで完成なわけです。

そういう意味でも電子書籍を
出版するのです。

それが一つの流れになっています。

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3、オンラインサロン
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昔から会員制ビジネスと
呼ばれています。

DMMやシナプスなどがあります。

例えば、ホリエモンなどの多くの
有名人も使っています。

何がいいかというと、
プラットフォームができていることです。

DMMのブランドが使えて、
集金などもしてくれます。

そのオンラインサロンの中の
オフ会やイベントなどでも、
やはり価値提供をするということです。

多くの人が、たくさんの交流をしたいし、
旅行に行ったり、飲み会をしたり
繋がりを求めています。

僕自身も、高額のマスターマインドであったり
年間のコースというのをやっています。

多くの人は、月に数千円〜数万円のゆるい、
半永久的に所属できるものを探します。

そして、そこでも価値提供をするのですが、
ゲストを呼んだり、旅行に行ったり
飽きさせない、アクティビティを
入れていく。

数あるオンラインサロンの中でも、
差別化をしていく。

これを意識してみてください。

今日話した3つのこと、
これが時代のトレンドになっています。

なんでもそうですが、いち早く
トレンドに乗る、そしてそれを続ける。

多くの人が、続けることをしません。

僕自身はブログの更新もしていますし、
ビデオも撮っています。
本も、年に1冊は出し続けています。

やり続けることが重要です。

これがオンライン上での
情報発信の応用編になりますので
ぜひ取り入れてやってみてください。

そうすることで、多くの人に価値を
与えられて、多くの人があなたのところに
集まってくるようになります。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという生き方です。

【不安を力に変える方法】

【不安を力に変える方法】

こんにちは
井口晃です。

人生の中で不安を感じた事はあるでしょうか。

僕はたくさんあります。
今でももちろんあります。

例えば、セミナーで話す前であったり、
ビデオを撮る前であったり、
知らない人が多くいる場に
行く時であったり、
新しいことに取り組む時などに
不安を感じます。

多くの人が不安を感じた時に、
チャレンジするのをやめてしまいます。

自分は十分じゃないと思ったり、
自分には向いてないとか
不可能なのではないかと
悩んでしまう訳です。

そんな不安に打ち勝ち、
なおかつそれを力に
変える方法というのを
具体的に3つ教えていきたいと
思います。

ーーーーーーーーーー
1、自信をつける
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小さな行動をとっていくこと
によって、それが自信につながる
訳です。

多くの人がいきなり大きなことに
トライしようとします。

例えば、何百人の前で話したいと
思った時に、最初は5人の前、
10人の前で話していく。

そこで、話すことに慣れて
自信をつけていきます。

小さな成功体験を積む
ということです。

僕自身も今では2000人の前、
5000人の前で話すこと
をやっています。

しかし、最初は3人、5人の前
で話すことをしていました。

それがあったからこそ、
何百人、何千人の前で
話す時にも不安が少なく
なりました。

何か大きな夢があるならば、
小さな一歩を積み重ねていく、
これが不安を力に変えていく方法です。

あまりに大きなことをやろうと思った
時にそれに圧倒されてしまうのです。

そうではなくて、小さなことを
達成していく。

これを意識してみてください。

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2、フィードバック=力
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多くの人が小さな一歩を踏み出した
時に一回でやめてしまうのです。

セミナーや、コーチング、情報発信、起業
と多くの人が1回やってうまくいかなければ
それで諦めてしまうのです。

存在するのは、結果だけで
失敗というのは存在しないのです。
それはフィードバックです。

1度チャレンジして、うまくいかなかった
これにはどういう意味があるんだろう。

例えば、セミナーを開いて人が集まらなかった。
ならば、集客について学ばなければいけない。
より多くの人が集まる企画にするには
どうすればいいか。
これがフィードバックです。

参加者の方に改善点などを聞き、
フィードバックをもらうのです。

常にあなた自身が成長を求めるなら
必ずフィードバックをもらってください。

自分だけの改善には限界があります。

より成長するには、自分よりもステージの
高い人からもフィードバックをもらうのです。

得たい結果が出ない時に、
どうしたら得たい結果を得られるか
何か変えられる事はあるか、
これを自分自身で考えてください。

僕自身も起業した時から、今もなお
常に考えています。

僕がフィードバックする時は
この結果はどうだったか、
自分自身はその結果に満足か
もっとよくするためにはどうするか。
こういった質問を常にしています。

この改善の質問を常にすることで
自分自身が成長し続けていける訳です。

ーーーーーーーーーー
3、拒絶は存在しない
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多くの人が不安に感じるのは
人から拒絶されることです。

例えば、自分が誘った時に
断られたらどうしよう。

何かを販売した時に
拒絶されたらどうしよう。

セミナーやお茶会を開いて、
誰も来なかったらどうしよう。

しかし、あなたを拒絶する人は
何もできないのです。

あなた自身を拒絶することは
誰にもできないのです。

どういうことかというと、
たとえ、あなたの商品や
セミナーを拒絶したとしても
その人はあなたの人生を全て
知っているわけではないのです。

たまたまそのアプローチが
拒絶されただけなのです。

たまたまその人は、その企画に
興味がなかった、その時の態度が
合わなかった、オファーに問題があった、
販売の仕方に納得できないところがあった、
原因は違えど、たまたま合わなかった
というだけなのです。

これらのアプローチを変えれば
いいだけです。

あなたという人間を拒絶することは
誰にもできないのです。

あなたができることは、
そのアプローチを改善していくと
いうことです。

大事なのは、進化をし続けると
いうことです。

人間、不安を感じるのは当たり前です。

その不安を
今日いった3つのことを意識して、
不安を力に変えていく。

そして、不安を力に変えていけば
より大きなチャレンジに
取り組むことができたり、
より多くの成功をつかむことが
できたり、より自分らしい自分
になっていくことができます。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【自分のトライブを作る方法】

【自分のトライブを作る方法】

こんにちは
井口晃です。

今日伝えていきたいのは自分のトライブ
つまり同志であり仲間を作る方法です。

僕の人生振り返ってみると、
自分のトライブに助けられてきました。

もしくは、誰かのトライブに入って
そこの人たちが助けてくれたり、
育ててくれたり、アドバイスを
くれたりしました。

これによって今の自分の
ビジネスだったり、健康だったり、
考え方やコミュニケーションスキルまで
全てにおいて助けられているわけです。

多くの人が、一人で頑張ったり
ビジネスをしようとしますが、
やはり、一人の力には限界があります。

今日は、どうしたら自分のトライブを
作れるか、そして入っていけるのかに
ついて話していきたいと思います。

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1、誰かのトライブに入る
ーーーーーーーーーーーーー

まずやるべきなのが、
誰かのトライブに入るということです。

つまりグループや、コミュニティに
はいるということです。

トライブというのはつまり、
マスターマインドであったり、
セミナーなどのコミュニティのことです。

そこでは、単に集まるのではなく
みんな成長を望んでいたり、
何かのスキルを学んでいたり、
あなたに刺激を与えてくれます。

僕自身も初めてトライブに入った時、
そこでのアドバイスによって、
自分も成長を感じましたし、
もっとチャレンジしようと思えました。

誰かのトライブに入ると
そこで教えていることを学べて、
健康を意識するようになったり、
起業したいと思えるようになったり、
コーチングで多くの人を成功させたり、
マーケティングを学んだりすることができました。

誰かのトライブに入るときに、
お金も時間もかかります。

しかし、それは一生の友情にもなるし
プライスレスであると感じていますし、
自分が困った時にでも、意識の高い人たちは
助けてくれます。

お金を払ってでも、トライブに入って行くこと
これをまずやってみてください。

ーーーーーーーーーーーーー
2、自分のトライブを作る
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自分はこうゆう人といたい、
こうゆう人間になりたいといった
情報を世の中に発信していきます。

僕の場合は、健康についての情報を
発信していくと、健康的な人が僕のセミナーや
マスターマインドに入ってきてくれたんです。

そのほかにも、起業家やコーチ、
セミナースピーカーや著者を支援していると
そうゆう人たちが集まってきます。

あなたがどうゆう情報を発信するかで、
どういう人が自分のトライブに集まるか
が決まります。

最初は小さくてもいいです。
3人でも、4人でも、
カフェなどで集まるでもいいでしょう。

大事なのは、自分のトライブを作る時に
テーマをもつということです。

これは何の集まりなのか、
何が好きで、何が嫌いなのか、
どうゆう活動をしていくのか。

集まった時だけではなく、
集まる以外にも、何ができるか。

そして、自分自身がどうやって
実践していくのか。

そのトライブメンバーと
ビジネスをしたり、何か活動していく。

それは何のためにやるのか、
なぜそのトライブをするのか、
トライブメンバーにどんな
ベネフィットがあるのか、
ということが大事です。

単に集まるだけでは、
だんだん集まりが
薄くなっていきます。

これを明確にすることで、
お金をチャージするとしても
多くの人が集まってきます。

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3、トライブを融合していく
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自分のトライブができたら、
さらに、いい情報、いいコンテンツ
を加えて、グレードアップ
していくのですが、
時に他のトライブから
ゲストスピーカーを呼んだり、
他の人とコミュニティを作るなど
融合していくと、
そこに化学反応が起きます。

いつも同じ人といるのではなく、
自分よりレベルの高い人であったり、
刺激を与えてくれる人を呼んだり、
他のトライブと融合して
イベントをしたりすることで、
トライブというものが
より強固なものになっていきます。

お金をチャージした人限定のコミュニティ
やイベント、セミナーだけではなく、
時には、一般の人が参加できたり
家族が来れるようなイベントを
開催してみたりします。

僕もトライブのメンバーを表彰したり
するパーティーを定期的にします。

そこでは、奥さんを呼んでもらったり、
家族や友人も連れてきてもらいます。

そうすることで、コミュニティに
新陳代謝が生まれます。

その他にも、旅行などのアクティビティも
一生の思い出にもなりますし、ビジネスを
したりコンテストをしたり、一緒に学んだり
という活動して、コミュニティを融合させ
さらにアップグレードしていくことも
やってみてください。

コミュニティがあって、トライブが
自分の一部になっていき、トライブなしの
人生は考えられないようになり、
そのトライブが勇気を与えてくれたり
やる気を与えてくれるような
そんな人生を作っていって
ほしいと思います。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【自分の不快的領域を超える方法】

【自分の不快的領域を超える方法】

こんにちは
井口晃です。

快適領域にとどまってはいけない、
不快的領域にいかなければいけない

こんな話を聞いたことないでしょうか

しかし、不快的領域にいくと
自分がやりたくないことであったり
話したくない人がいたり
大変なことが待ち受けていたり
そしてそれらを
打ち破らなくてはいけない。

そんなことを自己啓発の本やビデオ
などで見かけたことはないでしょうか。

今日あなたに提案したいのは、
不快的領域というのは
一切関係もなく、考える必要もない
という話です。

その理由を3つ話していきたいと思います。

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1、自分のビジョンを考える
ーーーーーーーーーーーーーーー

まず考えなくてはいけないのは、
自分の人生の使命であったり
ビジョンであったり
成し遂げたいことなんです。

だからもし何かをする時に
不快的に感じることがあっても
ただやっていくだけで
わからないことがあれば
そのスキルを学ぶだけなんです。

例えば僕がビジネスを始めたとき
人前での話し方も知りませんでした。
コーチングの方法も知りませんでしたし、
ましてや、名刺交換の仕方も知りませんでした。

しかし、その不快的領域に
自分を止めさせなかったんです。

人前で話すのは苦手だった、
しかし多くの人に
インスピレーションを与えたい。

そうなりたいと思ったら、
不快的領域などと言ってられないのです。

だから、もし不快だと感じる
ことがあったら、
自分の使命であったり
究極に成し遂げたいことや
なりたい自分、これらを
考えてみてください。

そして、そのビジョンや
成し遂げたいことが、
もし今できないことやチャレンジが
必要な時は、そのスキルを身につける、
勉強をする、やってみる、
できている人に話を聞きにいく。

これをまずやってみてください。
そうすれば不快的領域というのは
関係なくなります。

ーーーーーーーーーーーーーーー
2、何のためにやるのかを考える
ーーーーーーーーーーーーーーー

やりたいことをしていく中で
不快に感じたり、苦手に感じること
は出てくると思います。

しかし、やりたい、
チャレンジしたいと思っている。
それは誰のために
頑張りたいのでしょうか。

例えば僕自身がビジネスを始めた時は、
もっと世の中の人の可能性を引き出したい
であったり、
僕のように王道から外れてしまったりしても
関係ないんだということを証明したい。

そういう人の役に立ちたいし、
頑張ろうと思いました。

今、アメリカでビジネスをしているのも
日本人でも世界に通用することを
証明したいからです。

また女性の起業を応援している人、
そういう人というのは
自分のためだけではないのです。

あなたがもし、不快であるとか、苦手であると
感じた時には誰のために頑張っているのか
ということを考えてみてください。

そして、どんなことで困っている人を
助けたいのか役に立ちたいのかを
意識することによって、
諦めなくなり、
不快的領域も関係なくなります。

ーーーーーーーーーーーーーーー
3、未来の自分と会話する
ーーーーーーーーーーーーーーー

例えば、今から10年後の自分をイメージ
してみてください。

今は不快と感じることや苦手と
思うことも乗りこえているだろうし、
悩んでいたことを不思議に思うかも
しれないし、
チャレンジしなかったことに後悔する
かもしれません。

10年後の自分と対話することで、
今自分は何をすべきなのか、
どんなスキルを身につける必要が
あるのか、考えてみてください。

10年後の自分はより成長しているだろうし
今の夢を生きてるとしたら、
もっと今頑張ったり、
自分の限界を打ち破った方がいいであったり
10年後の自分はどんなアドバイスを
くれるでしょうか。

不快的領域というのは、
自分の頭の中にしかありません。

だからぜひその不快的領域を超えて
1歩踏み出して、自分の夢を生きてください。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという人生です。

リチャードブランソンから学んだ3つのレッスン

【リチャード・ブランソンから学んだ3つのレッスン】

僕のメンターの一人である、
リチャードブランソンからネッカー島で
学んだことをシェアします。

リチャード・ブランソンのことを
知らない人もいると思うので簡単に
ご紹介します。

リチャード・ブランソンはバージンレコードや
バージンエアなどの航空会社をもつ
バージングループの社長です。

彼はカリブ海にネッカー島という
プライベートアイランドを持っていて、
僕自身毎年4回ほど訪れています。

そこでは、業界のトップの起業家たちが
情報を共有したり、アイディアを出したり、
ご飯を食べたりする
マスターマインドという集まりが
年に1回に行われます。

僕も4年前にリチャード・ブランソンに出会って、
そこから毎年参加しています。

そこで彼から学んだ3つのこと
についてシェアします。

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1、一日にたくさんのアクティビティを入れる。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ストーリーを話していきます。
まずネッカー島に着くと、その日は遅くまで
パーティーをしました。
そして、次の日に僕が9:00ごろに
目が覚めて朝食を食べに行くと
ちょうどリチャードもいて
話しながら食べていると、彼は7:00から
テニスをしたりメールのチャックも
終わらせていました。
そして、午後にはミーティングがあったり
昼からはカイトサーフィンを
するんだと言っていました。

一日の中に色々なアクティビティを入れること、
それが彼にとって生産性を上げるコツ
なんだと思いました。

一つのことをしていたら、
飽きたり生産性が落ちたりします。
そうではなくて、一日の中に仕事や遊び、
一人の作業やチームでの作業、たくさんの
アクティビティを入れることが秘訣だと
いうことを教わりました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2、毎日ハッピーになることを1つする。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ストーリーの続きがあるんですが、
ランチのタイミングも一緒で
午後は何をするかと聞かれたので、
ちょっと仕事をするよ、と答えると
午後からは仕事をしちゃダメだよと言われたのです。

彼のモットーとしてランチ以降は
仕事をしないんです。
彼は午前のうちに仕事を終わらせて、
午後は好きなことをするんです。

多くの人は週末や月に1回など
決まった時にしか好きなことが
できないなどあるかもしれません。

しかし、そうではなくて毎日するんです。
とにかく何かしらハッピーになることを
一日の中に1つ入れるということです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3、自分より、頭のいい人を雇う。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人を雇う時に、自分より仕事ができる人だったり
収入の高い人を雇うのは怖かったりすると思います。

しかし、そうではなくて
自分にできないことをできる人や
自分がしたことがない経験をした人
などを積極的に雇うんです。

僕自身もマネジメントは得意ではないので
自分よりも得意な人に任せています。

リチャードブランソンさんも何個もの会社で
社長を雇って、できる人をさがしていきました。

そして、達成したいビジョンというのを
チームとして一緒に達成してきました。

あなたも達成したいビジョンや夢があるなら、
一人でやろうとするのではなく、
優秀なパートナーなどを雇って、
一緒に達成することを意識してください。

今日シェアした3つのことを
意識することによって、
ビジョンが達成しやすくなったり
夢が叶いやすくなります。

また数ヶ月後にもネッカー島に呼ばれて
いるので行こうと思っています。

何か聞いて欲しいことなど質問等あれば
この動画にコメントしたり、
Facebookなどでコメントやメッセージお願いします。

そして僕が思うのは、そうゆう刺激的な人に
会うことによって、自分が生き生きと
より良い自分に成長できたり、
人に刺激を与えられるようになることが
大事だと思っています。

これが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという生き方です。

【自分の中の偉大さを発見するには】

【自分の中の偉大さを発見するには】

今までの人生で達成できたら
よかったことや、
今取り組んでいる中で、
次のレベルにいきたい、
大きなことを達成したいと
思ったことはないでしょうか?

今日のトピックである
自分の中の偉大さを発見する
とはどうゆうことでしょうか?

偉大さというと、
エゴであったり威張ることを
想像するかもしれません。

しかし、そうではありません。

例えば、人生が終わる時に
いい人生を送れたなと思ったり、
家族にとって偉大な
自分になれたなと思ったり
世の中にとって偉大な
自分になれたなと
感じたいと思います。

では、どうしたら偉大になれるのか。

3つのポイントがあります。

ーーーーーーーーーーーーーー
1、目的を持って始める。
ーーーーーーーーーーーーーー

最後死ぬ前に自分の人生を
振り返った時に
最高の人生を生きれたと
思えるか、そうじゃないか。

これは目的を持って
生きれたかどうかです。

明確な目的を持ったかどうかで、
自分の偉大さが
発見されるかどうかが決まります。

能力は高いのに人生に
目的を持ってないばっかりに、
潜在能力や偉大さを
発揮できていない人を
たくさん見てきました。

もし、偉大さを発見したい、
発揮したいとおもうなら
まず、何のために生きているのか
どうゆうことに後悔したくないのか
なにを達成したいか。

これについて考えることです。

ーーーーーーーーーーーーーー
2、他人に対して優しくなる。
ーーーーーーーーーーーーーー

多くの人が、仕事が忙しかったり
大変であったりで
他人に優しくなれなかったり、
心に余裕がなかったり
してしまっています。

偉大になりたいのであれば、
他人に優しくすることです。

私たちは誰でも、失敗することもあれば
つまづくこともあります。
そんな時でも優しくすること、
認めてあげることこれが偉大さに
繋がります。

ーーーーーーーーーーーーーー
3、奉仕の精神をもつ
ーーーーーーーーーーーーーー

ビジネスをしているのであれ、
収入を上げたいのであれ、
私たちはみんな世の中のため
人のために役に立つこと。

これが根本にある必要があります。

なぜなら
偉大なリーダーと
呼ばれている人たちは
みんな世の中のため人のため
に役に立ちたいという
奉仕の精神を持っていたからです。

これからビジネスをするの
であれ何であれ、
行動をする時に
どうしたら人のために
役に立つかなど
考えるようにしてください。

そうすることで、
自分の中の偉大さが発揮されます。

僕自身も自分のことしか
考えていなかった時は、
そんなにうまく
いかなかったです。
収入も低かったし、
多くの人に影響も与えられませんでした。

その時に自分の収入よりも、
どうすればより多くの人に影響を与えられるか、
どうすればより多くの人の人生を変えられるか。

このように考えました。

あなたも自分の偉大さを
発見するために、
より偉大さを発揮するために
今日言った3つのことを
実践してみてください。

どうやって自分を受け入れるのか?

 

どうやって自分を受け入れるか

 

こんにちは井口晃です。

今日あなたにつたえていくのは、

どうやって自分を受け入れるのか。

これの3つの方法について話していきます。

 

多くの人と、僕はセミナーで通じたり、本の感想をもらったり、

ライブキャストだったり、この動画を通じてもそうですけども、話しています。

そして、そこに来る質問は、どうやったら自分を受け入れられますか。

自分のことがあまり好きじゃない。

自分は過去こんな失敗をしてしまった。

自分が嫌いです。自分のことが好きじゃない。

 

たくさんの人からこうやって聞きます。

 

あなたにわかってほしいのは、自分を受け入れるということは、

まず、第一にやるべきことをやってほしいことなんだ。

そして、それは必ずしも苦労しなきゃいけない、

ということではないんです。

どういう意味かというと、多くの人が自分に対して高いハードル、

高い基準を設けすぎなんですよ。

 

つまり自分に対して厳しすぎる。

自分はこんなこともやった、こんなこともやった。

でもこのちょっとしたところだけはできてない。

だから自分は成功してないんだ。

自分はダメな人間なんだと。自分に対して厳しすぎる。

これは日本人の特徴なんですけども、そういう人がものすごく多いです。

だから自分を追い詰めてしまったり、孤独になってしまったり、

自分というのはだめな人間じゃないかと思いがちなんです。

 

でも、実際にはそうじゃなくて、人生っていうのは、

ひょっとしたら、大学に落ちたかもしれない。

ひょっとしたら自分が行きたかった会社に落ちたかもしれない。

ひょっとしたら自分が好きだった人にふられたかもしれない。

ひょっとしたら自分がこれはやるって思った目標、

プロジェクトがうまくいかなかったかもしれない。

 

でもそれもOKなんです。それも全部含めて。

それも受け入れる、ということなんですね。

 

まず、第一に受け入れる方法の一つ目は

受け入れるということは、力だ

ということです。

 

何かを受け入れると、そこから何か対策が立てられますね。

受け入れたくなくて、自分はそんなの嫌だ。

これは自分は絶対に受け入れない。てしていると、

いつまでも苦労をする、いつまででも戦うことになります。

 

そうじゃなくて、一度受け入れるその結果。

それを受け入れたうえで何か新しい方法を学んでみる。

新しい人に頼んでみる。新しいことにチャレンジしてみる。

これが大事です。

まずは受け入れるということは力だ、ということを覚えておいてください。

 

そして2つ目に大事なことは、

受け入れるということは、必ずしもその結果を好きにならなきゃいけない

ってことはないのです。

 

例えば僕の父親が2年前に癌になって、

しかも末期のステージ4の癌になって、そして胃癌でね、

余命が4か月くらいしかないとお医者さんには言われました。

で、その結果を僕らは受け入れざるを得ないわけですよね。家族として。

僕も次の日に会って話しましたけど。

でも、受け入れるということ別に、その結果通りに従わなきゃいけない。

その結果を好きになる必要はないわけです。

僕らはできることは本当に全部やりました。

放射線治療とかはできない、手術もできない状態だったので、

漢方とかいろんな本当にありとあらゆる、癌が治るというものを試したし、

最終的に漢方というのを試しました。

そしていろんなサプリメントも飲んだりとか、

色んな僕が知る限り、世界に存在してる限りの治療法を

全部試しました。

その時に、父親と話をしている時に、そのお医者さんが言った4

か月というのに、別にそれを必ずしも従う必要はないよ。と。

そうなるかどうかはわからないし。

 

だから、あなたが何か結果が起きた時に、

それを一回もちろん受け入れる必要はあるんだけど、

その通りになるとかはいらないです。

 

例えば、父親から、あなたが小さいころに、お前はこういう人間だ。

もしくは母親から言われた。学校の先生から言われた。

一回受け入れます。

でもそれがその通りになるとは限らないわけですよ。

そこからあなたがどういう行動をとる、どういう自分を変えていく、

どういう行動を変えていく環境を変えていく、これはあなた次第。

だから、別にそこを気にする必要はない。ということです。

それを受け入れて、何かを変えていけばいいということです。

 

三つ目にどうしたらいいかっていうと、

より自分を受け入れるんだけども、そしてじゃぁ、それを受けたうえで、

新しい自分はどうなりたいのか、本当の自分はどうなっていきたいのか。

これを考えることです。

 

本当は自分は何をしていきたいのか。

今の自分はひょっとしたら収入が低いかもしれない。

でも本当はどれくらいになりたいのか。

それに向けてどんな努力をしていくのか。

 

例えば、僕の場合で、今アメリカで本を出したりとか、

セミナーをしたりしていく。

で、ただそこまで日本ほど僕の名前は知られてない。

日本ほど有名でもない。でもそれをまず受け入れます。

そうだなって。

俺は日本ではずっと10年間やってきたけど、

アメリカでは知られてないんだな。

それを無理に、俺は有名だよとか言ってもしょうがないです。

受け入れるんです。

でも、じゃぁ、そこからどうなりたいのか。本

当はどういう自分になっていきたいのか。

じゃぁ、アメリカでももっと多くの人にメッセージを伝えていきたい。

じゃぁ、そのためにもっといろんな行動をとっていく必要がある。

本をもっと出版していく必要がある。

ポットキャストをやっていく必要がある。

もっとアメリカで時間を過ごす必要がある。

もっと今までの2倍、3倍、4倍、5倍、10倍努力していく必要がある。

受け入れるわけです。

 

そうしたら、それっていうのが、

本当の自分というのが見つかるわけです。

受け入れない限り自分自身が本当になりたい自分とかが、

明確になることもないし、

過去に一回受け入れてあげる。

許す。そして許すということですよね。

許して、そして信頼するということです。

 

僕自身、パワートークっていう本にもかいてるんですけど、

僕と父親ってそんなに中学高校の頃は仲良くなかったです。

でもあるときにきっかけがあって電話して、

父親が過去に厳しいことを言ってきたりとかあったんだけども

それらを許したわけです。

受け入れたわけです。

そのプロセス、ある許すエクササイズというのをやって、

それを信頼んですよね、そして許したらあとは、

いつまでも許せない、だれかを許せない。

この出来事を許せない。過去を許せないと、

実は苦しむのは自分だけなんですよね。

ずっとこの先の未来。ひょっとしたらその人は忘れているかもしれない。

それをずっと恨み続けたりしても結果は変わらない。

 

大事なのは今、これから、そしてさらに生きていく未来。

だから何か起きたとしてもそれをまず受け入れる。

そして許すということです。

それを引きづってずっともっていかない。

 

今から、この今瞬間から、あなたは新しい人生を生きれるし、

自分らしい人生を生きれるし、

なりたい自分というのを選んでその自分に近づいていくことができます。

 

だから、過去何が起きたとしても、それをまずは受け入れる。

そして、自分がなりたい人生というのを選んでいきましょう。

 

それが僕がよんでいるハイパフォーマーという人生です。

 

 

どうすれば目標を諦めずに済むか

 

こんにちは。井口晃です。

 

多くの人からたくさんの質問をもらいます

どうしたら目標を達成できるでしょうか

どうやったら私が決めたこの目標を、あきらめずに済むのか。

たくさんの人からメールやセミナーで聞かれます。

 

今日、あなたにお伝えしていく、

3つの方法を話していきたいとお思います。

 

多くの人が目標に対して、なんで諦めてしまうのかというと。

まず、不可能だと思ってしまうわけですよね。

1回例えば、本を読んだりとか、受験をしてみたいなとか、

これをやってみたいなって、一度はみんなゴールセッティング、

目標設定をしたことがあると思います。

でもそれをして、1回ダメだった、、そのゴールがかなわなかった。

そうすると、人間の脳は何かっていうと、

あー、目標を達成してもどうせ無駄だ。

どうせ、叶えられないんだったらやめておこう。

となるわけです。

もしくは新年にね、目標設定したことあるかもしれない。

今年はこういう年にしたい。

でも何か月か経つと忘れてしまう。もうできない。

じゃぁ、人間の脳ってあきらめて、それが当たり前になっちゃうんです。

なので、ゴール自体を持たなくなってしまう。

目標すら持たなくなってしまうんですね。

 

でも考えてみてください。

もしあなたが何かを達成したいとか、こうなりたいと思ったら必ず、

目標というものを、持つ必要がありますよね。

こういう風になってみたいなと、という希望を持つ必要があります。

じゃぁ、どうしたらいいのかというと、

 

1つ目。

「ビジュアライゼーション」 です。

ビジュアライゼーションというのは、目を閉じてみて、

そしてそのゴールが達成されているところ、

その目標自体が叶っているところを

何度も何度もイメージすることです。

 

これはね、聞いたことがあるかもしれない。

ビジュアライゼーションしたらいいよ。って。

一回やったことがあるかもしれない。

でもこれが習慣になっていない可能性があります。あなた自身が。

僕自身もそうだったんですね。

前はビジュアライゼーション、結構やってたんですけど、

時々やめちゃったときがあって。

そうすると、目標って叶えるの難しいかなって思いだしちゃうんです。

やっぱり、人間というのは想像、イメージしたものは叶えられる、

想像したものに対しては行動できる、

想像したものに対しては、手に入れたいと思う生き物なんです。

 

なので、まずあなたがやることは、

こういう目標を達成してみたいな。とか

こういうのやってみたいな。

こういう自分になってみたいな。

こういう場所に行ってみたいな。

こういう経験をしてみたいな。

と思ったら、あなた自身は、まずイメージしてみる。

 

例えば、これはどこにいるときでも構いません。

ベッドで横たわっている時でもいいし、お風呂に入っている時でもいいし。

朝、瞑想している時でもいいです。

目を閉じてみてイメージしてみる。自分がそれ叶ってる。

ここでのポイントは、まずイメージをしてみること。

それから、声を聴いてみる。どんな音が聞こえる。

周りの人がどんな風に言ってくれてるかな。

どんな人が周りにいるかな。

それから、感覚ですね。どんな感覚を感じるか。

わくわくとかドキドキとか。

あーやったぜ!達成したぜ!とか。

それを、自分の中で感じてみるわけです。

これがビジュアライゼーションするときのポイントです。

なので、自分のイメージと音と感覚、

これをありありとイメージして

それをしばらく体験してみてください。

想像するだけ、妄想するだけでしたら、ただですから^ ^

 

次に行きましょう。

2つ目は何かというと。

「一週間ごとにその目標の達成度合いを見る」ということです

多くの人が目標を達成できないとか、

新年に立てた目標にいけないということは、忘れちゃうんです。

目標を立てたこと自体を忘れたりとか、自分がゴールセッティングしても

そういえば、なんだったかな。。って忘れちゃう。

だから週に1回必ずその目標を見直すこと。

そして自分の現状はどこだろうか。

 

例えばあなたがダイエットしたいとしましょう。10キロ。

10キロダイエットしたかったら、まず体重計ってみて、

毎週計らないといけないですよね。できれば毎日はかったほうがいいです。

とにかく週に1回チェックしてみる。

今自分はどこにいるのか、どれくらいゴールが離れているのか。

もし変わってない、1週間2週間。

何をしたらいいのか。

そうやって変えていけるわけですよね。

自分のやり方、戦術、戦略を変えていけますよね。

なので、必ずはかってみる。

 

収入でもそうです。もしあなたが何か売り上げの目標をたてたら、

今週の売り上げはどうだったんだろうか。

うまくいってるだろうか。できているだろうか。

こういう形でどんどんどんどんはかってみる。

自分が目標に対してどれくらい進んでいるかな。

何もできてないから、、、じゃぁ、何を変えないといけないかな。

時間がなかった今週は。じゃぁ、時間の使い方変えないといけないな。

今自分でこのやり方やってるんだけど、うまくいかない。

じゃぁ、コーチをつけないといけないな。

アドバイスもらえる人をつけないといけないな。

戦略を変えることができますよね。

 

3つ目。これが一番大事なんですが、

「社会的にサポートを得る」ということです。

 

これはどういうことかというと。

例えば、もしあなたが、目標を持ったとしても

例えば自分の家族、一緒に暮らしてるとしたら。

その人が反対したらやる気をそがれますよね。

もしくは、友達に話しても、それを言うと馬鹿にされたら

勇気を失ってしまいますよね。

そうじゃなくて、自分のプロジェクトをきめた、

これを達成しようと決めたら、

それを応援してくれる人。これを周りにおく。

勇気づけてくれる人。

どうやったらこれ叶えられるかな。達成できるかな。

と話あえるひと。

こんなことやってみようよ!

もし具体的に進んでないときがあれば、

これどうしたらいいの?

こうやってみたら?こんな風にかえてみたら?

という風に言ってくれる人。

一緒にやろうよ。俺こういうの手伝ってあげるから。

こういうの教えてあげるよ。

という人が周りにいる。

コミュニティーに入っているということです。

 

やっぱり自分の身近な人とかに、、、

全員に対して目標を公言しなくてもいいです。

ただ、自分が本当にサポートする、信じてくれる、

自分を励ましてくれるという人には話して、

その人からアドバイスを受けたりとか、

勇気づけてもらったりとか、

一緒にやろうよって言ったり、うまくいったらお祝いしたり、

中間をお祝いしたり、みんなでね、目標をかなえる

ゴールセッティングをするというのを意識して。

 

この、今日話した3つをやっていけば、

どんなゴールであれ、あきらめずに済むし、

一つのね、ゴールにずっとやっていくことができるので、

ぜひやってみてください。

そのゴールにね、一つあきらめない。

 

それが僕のよんでいる、

ハイパフォーマーという人生です。

 

人生にかけるべき3っの方法

 

 

人生にかけるべき3つの方法

 

こんにちは。井口晃です。

今日は、「この可能性に欠けたほうがいい3つの方法」について話していきます。

 

可能性ってよくいわれますよね。

あなたはまだ潜在能力が発揮されてない。可能性が発揮されてない。

とか言われると思います。

たくさんの人からどうしたら可能性を発揮できますか。

どうしたら自分の本当の力を発揮できますか。

どうしたら人生が開けていくんでしょうか。という質問をたくさんいただきます。

今日は具体的に、じゃぁ、どういうところにかけていけばいいのか

というところを話していきます。

 

僕自身が自分の人生、僕も同じように感じました。

自分の人生って可能性が発揮されてないな。

可能性にかけれてないな、と。

それはなんでそう感じたかというと、同じ過去と同じ未来を生きたからです。

過去と過去の延長線上で今を生きていた。

つまりどういうことかというと、多くの人が、過去こうだったから今もこうなんだ。

過去自分はうまくいかなかったから、今もうまくいかない。

過去いじめられたから、自分もいじめられる可能性がある。

過去自分はお金がなかったから、今もお金がない。

過去健康をくずしたら、今も崩してる。

という過去をベースに生きてしまっていたからなんです。

僕自身もそうでした。

 

なので、中高時代にいじめられたときに、専門学校にさーっと行ったりとか、

仕事したり。アメリカの大学にも留学もしたんですけど、その時も自分が周りに

受け入れられるかと考えると、すごい怖かったですね。

受け入れられるかどうかな。過去の延長線上に生きてたんです。

でも今から話すこの3つのものにかけるようになって、

あ。自分って自由に生きていいんだ。とか、

自分というのはどんな未来でも生きていいんだ。

ということがわかるようになりました。

これを話していきます。

 

「一つ目」

人ですね。

 

自分の人生の中で人にかけるわけですね。

これは何かというと、もちろん自分を含めなわけですが、

一人だけで人生を何とか切り開いていこうと思うと、

人って孤独になっちゃうし、憂鬱になるし、重いわけですよ。気持ちとして。

でもそうじゃなくて、例えば、仲間、同志、一緒に何かこれをやっていこう、

ビジネスパートナーかもしれない、そういう仲間にかけると、自分一人だと、

失敗したらどうしようとか、プレッシャー多いなと思っちゃいません?

そうじゃなくて、人ですよね。

 

人にかけていく、人にお金をかけていく、人との出会いにお金をかけていく、

自分だけで何か感じると、やっぱり本当にプレッシャーが大きくて

動けないじゃないですか。

そうじゃなくて、人との出会いに出かけていく、セミナーに行く。

マスターマインドに行く。旅行に行く。ちょっとした飲み会に行くでもいいですよね。

面白そうな人がいる、人との出会いにお金をかけていくと人生というのは

開けてくるわけです。

僕なんかだと、セミナーであった人とビジネスをしたりとか、

起業ね、講座したときの仲間と、今もそういう場所であって、

今も連絡取り続けたりしてるんで、そういうのをできる人に

なっていきましょう。

あなた自身が変わりたいと思えば、人にかける人にね、お金をかけれる人に

なっていくということです。

 

「二つ目」

チャンスです。

 

チャンスにかけていくわけですよ。

多くの人が今と変わらない、今の人生、今の生活を守ることしか考えていないわけですね。

今、どうしたら守れるかな。どうしたらできるかな。って、どんどん守りに入っていくと、

つまらない人生になっていくわけですよ。

守って守って、今と変わらない、昨日と変わらない、今日と変わらない明日。

同じようなものをスーパーで買って、料理して食べてとか。

同じようないつものレストランに行って、

同じような友達とごはん食べて。

同じような店に行って、その繰り返しだと、

人生っていうのは思い出も作れないし、

変わっていかないですよね。

 

チャンスっていうのは、僕は人生に3回どんな人にも訪れる。

と、あるビジネスの先輩に教えてもらって、そうだと思ってます。

僕自身は企業するっていうチャンスにかけました。

怖かった。成功する保証もなかった。

でも、自分の可能性にかけたわけですよね。

もしくは、海外に住むとかいうのもそうです。

英語をしゃべれるようになる。英語を話すほうとか。

 

とにかくだって、確定はないわけです、何をするにしてもね。

僕がなにをするにも確定はない、あなたが何をするにしても確定はないし、

保証はないです。

でも行動をとること、一歩踏み出すこと、何かやってみること、

これをやるっていうのは、チャンスのほうにかけるわけ、

可能性の方にかけるわけだから、チャンスにかけるとそこに飛び込めるし、

希望がもてるじゃないですか。

今までと違うスキルを身につけないといけない。

違う人脈を身につけないといけない。

違う視点で考えないといけない。そういう風に思いますね。

 

なので、何か怖いなと思っても、そしたら、チャンスのほうに飛び込む。

できるかできないかと思ったら、とにかく一歩をとっていく、

というところです。

そっちのほうに自分をむいていかないといけないですね。

自分の行動だったり、お金を。

それをやるチャンスにかけるということ。

これを意識してください。

 

「三つ目」

経験にかけてください。

 

多くの人は人生を変えたくないとか、

怖い失敗するとか、今までと同じものを守ろうとするわけです

でもその先に何があるでしょうか。

明日も恐らく同じような明日が待ってす。

 

そうじゃなくて、違う経験のほうにかけてみると

不安だし、恐怖だし、未知だから怖いんですよね

人間にとって。

でもその時にもし、最初に言った、人にかけてる、

チャンスにかけてる、そして、可能性のほうにかけていく、

体験にかけていく、そうすると迷わないです。

 

多くの人がこれって損するかな。損しないかな。

お金儲かるかな。儲からないかな。ここだけにいく。

そうじゃなくて、これ、経験になるかな。

とすると、経験には絶対になりますよね。

何かのスキルを学んでも何か人に会いに行っても、

そしたら、経験のほうにかけていけるわけです。

だから、もしあなたが何かを迷っていたら、

今日言った、この3つのもの。

「人」「チャンス」そして「経験」をしてく、というほうかけてください。

そうすると、今までしたことない経験、あったことない人、

やったことない場所に行って、どんどん世界が広がっていきます。

それが、僕が読んでいるハイパフォーマーという人生です。