【インアターネット上で情報発信をするには】

【インターネット上の情報発信をするには】

こんにちは
井口晃です。

今日あなたにお伝えしたいのは、
多くの人がまだ気づいていない
まだ取り入れていない
インターネット上での情報発信の
応用編です。

情報発信というのは、
YouTube、Facebook、
Podcast、ブログ、
メールマガジン、
Instagramなど
たくさんあります。

どこから手をつけたらいいか
わからない、もうすでに始めているけど
いいねがつかない、集客できない、
商品が売れないなどあると思います。

どうすれば売れるようになるのか、
売れるようになる人の
情報発信の秘訣をお伝えしていきます。

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1、Facebook Live
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今、すべてのものがLiveに
なっています。

例えば、スポーツもそうです。
テニスでもサッカーでも野球にしても、
すべてLiveです。

録画されたものは、
いつでも観れるなど
もちろん価値はあります。

ただ一番価値があるのは
Liveなのです。
今Liveにものすごく価値が
置かれています。

今この瞬間、世界で何が起きているのか
あなたは何を考えているのか、
どこで、何をしているのか
これがみんなが気になっているものです。

もしあなたが情報発信をするなら、
まずFacebookLive、
それから、YouTubeLive
InstagramLiveをしてみてください。

見ている人に女性や若い人が多いなら、
InstagramLiveを取り入れてみてください。

FacebookLiveを続けていくと、
僕は一週間に1000人以上フォロワーさんが
増えるということが起こっています。

あなたが情報発信の中で、Liveを取り入れて
いないなら必ずFacebookLive
を取り入れてください。

多くの人が、飲み会の場であったり
歩くところを載せています。

それでも問題ありません。

しかし、応用するためには、
価値を提供するということです。

それを見た人が、勉強になる、
学びになる、新しいことを知れる、
悩みの解決策になる、
これをLiveで提供する。

ここに価値があるので、
これをやってみてください。

あなたが何かのトピックで、
エキスパートになりたいと思ったら
毎日発信していってください。

時間がない人でも、週に一回は
FacebookLiveをする。

僕自身もFacebookLiveローンチと
いうのをやっています。

これを取り入れることによって
さらに多くの人にリーチでき
多くの人に価値を提供できる
ようになります。

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2、電子書籍
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電子書籍というのは、
AmazonのKindleで
どんな人でも出版できるように
なっています。

商業出版というのは、
ハードルが高いわけです。

出版社の人と知り合わないと
いけない、企画が通らないといけない。

僕自身、企画で落ちたことも何回も
あります。

企画が通ったとしても、
実際出版されるまでに、
早くても半年はかかります。
長くて1年かかることもあります。

なので、本を出したいと思っても
時間もかかるしハードルも高いです。

しかし、電子書籍は明日にでも
出すことができます。

そして、Amazonであなたのカテゴリで
No. 1になること、これは可能です。

さらに応用すると、売り出した電子書籍を
オンライン上で無料プレゼントにすると、
多くの人がメールアドレスを
残してくれるわけです。

なぜなら、すでにAmazonで
売られているという
価値があるからです。

多くの人が無料でもらえる
動画、音声にはあまり価値がない
と思っています。

しかし、何百円でも
実際に売られている
電子書籍を無料でもらえる
ということには価値があると
理解してもらえます。

ブログなどを書き溜めている人は、
それを編集して、カバーをつければ
それで完成なわけです。

そういう意味でも電子書籍を
出版するのです。

それが一つの流れになっています。

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3、オンラインサロン
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昔から会員制ビジネスと
呼ばれています。

DMMやシナプスなどがあります。

例えば、ホリエモンなどの多くの
有名人も使っています。

何がいいかというと、
プラットフォームができていることです。

DMMのブランドが使えて、
集金などもしてくれます。

そのオンラインサロンの中の
オフ会やイベントなどでも、
やはり価値提供をするということです。

多くの人が、たくさんの交流をしたいし、
旅行に行ったり、飲み会をしたり
繋がりを求めています。

僕自身も、高額のマスターマインドであったり
年間のコースというのをやっています。

多くの人は、月に数千円〜数万円のゆるい、
半永久的に所属できるものを探します。

そして、そこでも価値提供をするのですが、
ゲストを呼んだり、旅行に行ったり
飽きさせない、アクティビティを
入れていく。

数あるオンラインサロンの中でも、
差別化をしていく。

これを意識してみてください。

今日話した3つのこと、
これが時代のトレンドになっています。

なんでもそうですが、いち早く
トレンドに乗る、そしてそれを続ける。

多くの人が、続けることをしません。

僕自身はブログの更新もしていますし、
ビデオも撮っています。
本も、年に1冊は出し続けています。

やり続けることが重要です。

これがオンライン上での
情報発信の応用編になりますので
ぜひ取り入れてやってみてください。

そうすることで、多くの人に価値を
与えられて、多くの人があなたのところに
集まってくるようになります。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという生き方です。

【不安を力に変える方法】

【不安を力に変える方法】

こんにちは
井口晃です。

人生の中で不安を感じた事はあるでしょうか。

僕はたくさんあります。
今でももちろんあります。

例えば、セミナーで話す前であったり、
ビデオを撮る前であったり、
知らない人が多くいる場に
行く時であったり、
新しいことに取り組む時などに
不安を感じます。

多くの人が不安を感じた時に、
チャレンジするのをやめてしまいます。

自分は十分じゃないと思ったり、
自分には向いてないとか
不可能なのではないかと
悩んでしまう訳です。

そんな不安に打ち勝ち、
なおかつそれを力に
変える方法というのを
具体的に3つ教えていきたいと
思います。

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1、自信をつける
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小さな行動をとっていくこと
によって、それが自信につながる
訳です。

多くの人がいきなり大きなことに
トライしようとします。

例えば、何百人の前で話したいと
思った時に、最初は5人の前、
10人の前で話していく。

そこで、話すことに慣れて
自信をつけていきます。

小さな成功体験を積む
ということです。

僕自身も今では2000人の前、
5000人の前で話すこと
をやっています。

しかし、最初は3人、5人の前
で話すことをしていました。

それがあったからこそ、
何百人、何千人の前で
話す時にも不安が少なく
なりました。

何か大きな夢があるならば、
小さな一歩を積み重ねていく、
これが不安を力に変えていく方法です。

あまりに大きなことをやろうと思った
時にそれに圧倒されてしまうのです。

そうではなくて、小さなことを
達成していく。

これを意識してみてください。

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2、フィードバック=力
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多くの人が小さな一歩を踏み出した
時に一回でやめてしまうのです。

セミナーや、コーチング、情報発信、起業
と多くの人が1回やってうまくいかなければ
それで諦めてしまうのです。

存在するのは、結果だけで
失敗というのは存在しないのです。
それはフィードバックです。

1度チャレンジして、うまくいかなかった
これにはどういう意味があるんだろう。

例えば、セミナーを開いて人が集まらなかった。
ならば、集客について学ばなければいけない。
より多くの人が集まる企画にするには
どうすればいいか。
これがフィードバックです。

参加者の方に改善点などを聞き、
フィードバックをもらうのです。

常にあなた自身が成長を求めるなら
必ずフィードバックをもらってください。

自分だけの改善には限界があります。

より成長するには、自分よりもステージの
高い人からもフィードバックをもらうのです。

得たい結果が出ない時に、
どうしたら得たい結果を得られるか
何か変えられる事はあるか、
これを自分自身で考えてください。

僕自身も起業した時から、今もなお
常に考えています。

僕がフィードバックする時は
この結果はどうだったか、
自分自身はその結果に満足か
もっとよくするためにはどうするか。
こういった質問を常にしています。

この改善の質問を常にすることで
自分自身が成長し続けていける訳です。

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3、拒絶は存在しない
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多くの人が不安に感じるのは
人から拒絶されることです。

例えば、自分が誘った時に
断られたらどうしよう。

何かを販売した時に
拒絶されたらどうしよう。

セミナーやお茶会を開いて、
誰も来なかったらどうしよう。

しかし、あなたを拒絶する人は
何もできないのです。

あなた自身を拒絶することは
誰にもできないのです。

どういうことかというと、
たとえ、あなたの商品や
セミナーを拒絶したとしても
その人はあなたの人生を全て
知っているわけではないのです。

たまたまそのアプローチが
拒絶されただけなのです。

たまたまその人は、その企画に
興味がなかった、その時の態度が
合わなかった、オファーに問題があった、
販売の仕方に納得できないところがあった、
原因は違えど、たまたま合わなかった
というだけなのです。

これらのアプローチを変えれば
いいだけです。

あなたという人間を拒絶することは
誰にもできないのです。

あなたができることは、
そのアプローチを改善していくと
いうことです。

大事なのは、進化をし続けると
いうことです。

人間、不安を感じるのは当たり前です。

その不安を
今日いった3つのことを意識して、
不安を力に変えていく。

そして、不安を力に変えていけば
より大きなチャレンジに
取り組むことができたり、
より多くの成功をつかむことが
できたり、より自分らしい自分
になっていくことができます。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【自分のトライブを作る方法】

【自分のトライブを作る方法】

こんにちは
井口晃です。

今日伝えていきたいのは自分のトライブ
つまり同志であり仲間を作る方法です。

僕の人生振り返ってみると、
自分のトライブに助けられてきました。

もしくは、誰かのトライブに入って
そこの人たちが助けてくれたり、
育ててくれたり、アドバイスを
くれたりしました。

これによって今の自分の
ビジネスだったり、健康だったり、
考え方やコミュニケーションスキルまで
全てにおいて助けられているわけです。

多くの人が、一人で頑張ったり
ビジネスをしようとしますが、
やはり、一人の力には限界があります。

今日は、どうしたら自分のトライブを
作れるか、そして入っていけるのかに
ついて話していきたいと思います。

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1、誰かのトライブに入る
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まずやるべきなのが、
誰かのトライブに入るということです。

つまりグループや、コミュニティに
はいるということです。

トライブというのはつまり、
マスターマインドであったり、
セミナーなどのコミュニティのことです。

そこでは、単に集まるのではなく
みんな成長を望んでいたり、
何かのスキルを学んでいたり、
あなたに刺激を与えてくれます。

僕自身も初めてトライブに入った時、
そこでのアドバイスによって、
自分も成長を感じましたし、
もっとチャレンジしようと思えました。

誰かのトライブに入ると
そこで教えていることを学べて、
健康を意識するようになったり、
起業したいと思えるようになったり、
コーチングで多くの人を成功させたり、
マーケティングを学んだりすることができました。

誰かのトライブに入るときに、
お金も時間もかかります。

しかし、それは一生の友情にもなるし
プライスレスであると感じていますし、
自分が困った時にでも、意識の高い人たちは
助けてくれます。

お金を払ってでも、トライブに入って行くこと
これをまずやってみてください。

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2、自分のトライブを作る
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自分はこうゆう人といたい、
こうゆう人間になりたいといった
情報を世の中に発信していきます。

僕の場合は、健康についての情報を
発信していくと、健康的な人が僕のセミナーや
マスターマインドに入ってきてくれたんです。

そのほかにも、起業家やコーチ、
セミナースピーカーや著者を支援していると
そうゆう人たちが集まってきます。

あなたがどうゆう情報を発信するかで、
どういう人が自分のトライブに集まるか
が決まります。

最初は小さくてもいいです。
3人でも、4人でも、
カフェなどで集まるでもいいでしょう。

大事なのは、自分のトライブを作る時に
テーマをもつということです。

これは何の集まりなのか、
何が好きで、何が嫌いなのか、
どうゆう活動をしていくのか。

集まった時だけではなく、
集まる以外にも、何ができるか。

そして、自分自身がどうやって
実践していくのか。

そのトライブメンバーと
ビジネスをしたり、何か活動していく。

それは何のためにやるのか、
なぜそのトライブをするのか、
トライブメンバーにどんな
ベネフィットがあるのか、
ということが大事です。

単に集まるだけでは、
だんだん集まりが
薄くなっていきます。

これを明確にすることで、
お金をチャージするとしても
多くの人が集まってきます。

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3、トライブを融合していく
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自分のトライブができたら、
さらに、いい情報、いいコンテンツ
を加えて、グレードアップ
していくのですが、
時に他のトライブから
ゲストスピーカーを呼んだり、
他の人とコミュニティを作るなど
融合していくと、
そこに化学反応が起きます。

いつも同じ人といるのではなく、
自分よりレベルの高い人であったり、
刺激を与えてくれる人を呼んだり、
他のトライブと融合して
イベントをしたりすることで、
トライブというものが
より強固なものになっていきます。

お金をチャージした人限定のコミュニティ
やイベント、セミナーだけではなく、
時には、一般の人が参加できたり
家族が来れるようなイベントを
開催してみたりします。

僕もトライブのメンバーを表彰したり
するパーティーを定期的にします。

そこでは、奥さんを呼んでもらったり、
家族や友人も連れてきてもらいます。

そうすることで、コミュニティに
新陳代謝が生まれます。

その他にも、旅行などのアクティビティも
一生の思い出にもなりますし、ビジネスを
したりコンテストをしたり、一緒に学んだり
という活動して、コミュニティを融合させ
さらにアップグレードしていくことも
やってみてください。

コミュニティがあって、トライブが
自分の一部になっていき、トライブなしの
人生は考えられないようになり、
そのトライブが勇気を与えてくれたり
やる気を与えてくれるような
そんな人生を作っていって
ほしいと思います。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。

【自分の不快的領域を超える方法】

【自分の不快的領域を超える方法】

こんにちは
井口晃です。

快適領域にとどまってはいけない、
不快的領域にいかなければいけない

こんな話を聞いたことないでしょうか

しかし、不快的領域にいくと
自分がやりたくないことであったり
話したくない人がいたり
大変なことが待ち受けていたり
そしてそれらを
打ち破らなくてはいけない。

そんなことを自己啓発の本やビデオ
などで見かけたことはないでしょうか。

今日あなたに提案したいのは、
不快的領域というのは
一切関係もなく、考える必要もない
という話です。

その理由を3つ話していきたいと思います。

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1、自分のビジョンを考える
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まず考えなくてはいけないのは、
自分の人生の使命であったり
ビジョンであったり
成し遂げたいことなんです。

だからもし何かをする時に
不快的に感じることがあっても
ただやっていくだけで
わからないことがあれば
そのスキルを学ぶだけなんです。

例えば僕がビジネスを始めたとき
人前での話し方も知りませんでした。
コーチングの方法も知りませんでしたし、
ましてや、名刺交換の仕方も知りませんでした。

しかし、その不快的領域に
自分を止めさせなかったんです。

人前で話すのは苦手だった、
しかし多くの人に
インスピレーションを与えたい。

そうなりたいと思ったら、
不快的領域などと言ってられないのです。

だから、もし不快だと感じる
ことがあったら、
自分の使命であったり
究極に成し遂げたいことや
なりたい自分、これらを
考えてみてください。

そして、そのビジョンや
成し遂げたいことが、
もし今できないことやチャレンジが
必要な時は、そのスキルを身につける、
勉強をする、やってみる、
できている人に話を聞きにいく。

これをまずやってみてください。
そうすれば不快的領域というのは
関係なくなります。

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2、何のためにやるのかを考える
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やりたいことをしていく中で
不快に感じたり、苦手に感じること
は出てくると思います。

しかし、やりたい、
チャレンジしたいと思っている。
それは誰のために
頑張りたいのでしょうか。

例えば僕自身がビジネスを始めた時は、
もっと世の中の人の可能性を引き出したい
であったり、
僕のように王道から外れてしまったりしても
関係ないんだということを証明したい。

そういう人の役に立ちたいし、
頑張ろうと思いました。

今、アメリカでビジネスをしているのも
日本人でも世界に通用することを
証明したいからです。

また女性の起業を応援している人、
そういう人というのは
自分のためだけではないのです。

あなたがもし、不快であるとか、苦手であると
感じた時には誰のために頑張っているのか
ということを考えてみてください。

そして、どんなことで困っている人を
助けたいのか役に立ちたいのかを
意識することによって、
諦めなくなり、
不快的領域も関係なくなります。

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3、未来の自分と会話する
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例えば、今から10年後の自分をイメージ
してみてください。

今は不快と感じることや苦手と
思うことも乗りこえているだろうし、
悩んでいたことを不思議に思うかも
しれないし、
チャレンジしなかったことに後悔する
かもしれません。

10年後の自分と対話することで、
今自分は何をすべきなのか、
どんなスキルを身につける必要が
あるのか、考えてみてください。

10年後の自分はより成長しているだろうし
今の夢を生きてるとしたら、
もっと今頑張ったり、
自分の限界を打ち破った方がいいであったり
10年後の自分はどんなアドバイスを
くれるでしょうか。

不快的領域というのは、
自分の頭の中にしかありません。

だからぜひその不快的領域を超えて
1歩踏み出して、自分の夢を生きてください。

それが僕が呼んでいる、
ハイパフォーマーという人生です。