どうしたら変化を身につけられるのか?

【どうしたら変化を身につけられるのか?】

どうしたら3日坊主などにならず小さな変化を

継続させていくことができるのか?

5つの方法をシェアしていきます。

1、紙に全てのゴールを書き上げていく

例えば僕の場合、毎日ヨガをするというのを取り入れた。

それらを具体的にしていく。

なぜヨガを毎日やりたいのか

ヨガを取り入れるとどんな良いことがあるのか

ヨガを取り入れるとどんなご褒美があるのか

これらを書き出した。

2、それをカレンダーの中に書き入れる

もし、あなたが習慣にしたいのであれば

それをカレンダーの中に書き入れる。

何日の何時にするのか。

そしたらその通り行動できる。

そうしないとそれらを後回しにしたり

忘れてしまったりする。

情報発信、本を読む、

これらも紙に書き、カレンダーに入れて習慣としてきた。

3、自分の周りの人にそれを伝える

自分がやっていることを周りに伝える

こんなことを毎日しているんだ、など。

すると自分もやらないといけない

そんなプレッシャーが湧いてくる。

自分のコミットメントも高まる。

4、そのための環境を作り出す

ヨガであれば、家ですることもできたが

ヨガスタジオに毎日行くことを決めた。

お金をしっかり払ってその環境に行く。

そうすれば周りの人もいるし、

途中でキツくてもやめられない。

そしたら自分の環境を続けやすい。

環境から変えていくようにする

5、コーチ、トレーナー、コンサルタントを雇う

僕自身もビジネスのコーチ、ボイスコーチ、

運動のパーソナルトレーナーも雇っている

そうするとどうなるかというと、

自分自身さぼれなくなる。

お金を払っていることによって

もっと頑張ろうとすることができる。

コーチ、こういうコンサルタント達はこういったことを

経験して乗り越えてきている。

この5つをやっていけば、

いろんなことを習慣とすることができる。

これが僕が呼んでいる『完全無欠ライフスタイル』です!

いつ直感を信じるべきか?

直感というのは

何かが起きた時にあなたが感じるものである。

良い直感を感じたなら

それに従って行こう。

そして、もしあなたが今までに直感に従ってきて

良い結果を得られていなかったとしたら

直感を磨く必要がある。

例えば、本を読むとか

どういう人と出会ったり

話したりしたほうが良いのかを

学び、磨いていくことができる。

では、どういう時に直感を信じたら良いのか?

1、信頼するという時

何かを信頼するとき

人を信頼するとき

そして何か問題が起こった時に

この出来事には何か意味があるんだ。

自分は他に何かを学ぶべきなんだ。

そういう時は直感が働くものだ。

これで正しいのかなって思った時に

2つの声が聞こえてくる。

直感に従ったほうが良い

やったほうが良い。

という声と、

やめておいたほうが良い。

危ないぞ、危険だ。という声である。

しかし、これは直感ではなくて

実は恐怖の声の可能性がある。

恐怖の声には従わないこと。

恐怖の声はもともと脳に組み込まれていて

今までのことをやっていったほうが良い。

そう言ってくる。

しかし、それには従わない。

何かチャレンジしたい、とか

こういうことを学んでいきたいという時は

直感に従っていくことが必要である。

2、成長するとき

学びたい。

知識を積みたい。

経験を積みたい。

実力をつけたい。

こういった時はその直感を信じてみる!

もしかしたら、そっちが大変だと思うかもしれない。

そっちのほうが無理だと思うかもしれない。

でもそういう時こそ、自分の直感を信じてみる。

『自己成長に繋がる時は、直感に従ってみる』ということ。

3、努力をした後

何か1つのために勉強してきた。

スキルを磨くためにこんな努力をしてきた。

そしたらその後は信じるべきである。

選んだ道に迷いはない。

努力をした後の、

直感は必ず信じてみるべき。

4、自分の何か信じているものの直感であれば従う

神様を信じている、宇宙を信じている、祖先を信じている

何か方向転換をしたい、会社をどうしようか悩んでいる。

そういう時は自分にだけ相談するのではなくて

その何か信じていること、人にも相談してみるということ。

大抵の場合、あなたが成長しよう、より貢献しよう。

そういう時はだいたいYESだと思う。

自分自身の直感をうまく生かしてみよう。

直感を信じたのだから努力をして乗り越えようとか

そうやって直感を通して、さらに成長していこう。

これが僕の呼んでいる『完全無欠ライフスタイル』です!

燃え尽き症候群を回避する方法

【燃え尽き症候群を回避する方法】

多くの人が、人生を変えるために起業を始めようとしたり、

副業を始めようとしたり、新しいことに挑戦したりするけど

燃え尽き症候群になって途中でやめてしまう人がいる。

念願の独立ができるようになった。

念願の出版ができるようになった。

そのあとに燃え尽きてしまう人が多い。

今までのレベルから、そして年収まで下げてしまう。

では、なぜ燃え尽き症候群に陥ってしまうのか

その理由とどうやって陥らないようにするかについて

話していきます。

 1、多くのプロジェクトに取り組みすぎている

多くの人がある程度成功すると

いろいろな儲け話に手を出そうとしすぎてしまう。

多くの人がやる決意ばかりをしてしまって

マルチタスクになってしまう。

そうではなくてシングルフォーカスをすることが大事。

1つか2つ、多くても3つまでの

プロジェクトをする。

ノーともしっかり言えるようにすることが

本当に大切である。

2、すべての人を救おうとしすぎてしまっている

人が救える人には限りがある。

たとえ多くのメールやメッセージがきても

大事なクライアントだったり重要な人物を助けるために

どうしたらいいのか、そこにフォーカスすること。

しっかり選ぶということ。

3、成長するのを辞めてしまうから

多くの人が成功を収めると成長する機会から離れてしまう。

例えば・・・

セミナーに出るのをやめてしまう。

新しいチャレンジをしない。

人に会うのをやめてしまう。

しかしどんどん挑戦し続けることが大切である。

本を読み続ける。

成功している人にもっと会いに行ってみる。

とにかく自分自身がしたことのない

ビッグチャレンジをしてみるということ。

4、成功のお祝いをしないから

ある程度成功すると、前もやったしいいかなと

そのまま次のプロジェクトに行ってしまう人がいる。

しかしそこでお祝いをする、ということ。

関わったメンバーとお祝いをする。

豪華な料理を食べに行ったり、

旅行に行ったり。

そうするとまたこの素晴らしい気持ちや

達成感を感じたいな、と

また前向きな気持ちで新しいチャレンジに進むことができる。

これが僕の呼んでいる『完全無欠ライフスタイル』の勧めです!