【井口晃が伝授!旅や出張の中でも疲れを感じない秘訣!!】:井口晃

【旅行中でもハイパフォーマンスを保つ方法】

こんにちは、井口晃です。

結構僕のまわりでも
最近海外旅行に行きましたとか
日本で色んな場所に行ってますとか
仕事で主張が多いですとか

色んなところに行く人が増えてますよね

その時に

旅行をしちゃうと
海外に行ったり
普段寝なれない出張に行ったりすると

ベットが違うと寝れないんですとか

悩みをいただきます

僕自身も結構
本当にノマドで年がら年中旅をしている時もあれば
出張で海外行ったり日本行ったりする時に
結構体調が崩れちゃうことなどありました。

リズムが悪くて
そうゆう時にもどうやったら
普段と変わらないハイパフォーマンス
健康を保てるか
これを話していきたいと思います。

1、時差ボケを解消する

日本でも結構移動したりすると
移動疲れっていうのがあるわけですよ。

そうゆう時に時差ボケを解消するのは
朝の光なんですね

だからまずどんなに眠くても
特に旅行した次の日っていうのは
僕は朝起きるようにしています

8時とか9時とか
遅くても10時には起きる

十分に寝ることが一番大事ですから
まず寝ます

もし前日に時差ボケで寝れなかったら
メラトニンなどを飲んで
無理やりでも寝ることです。

もし早くに5時とか6時に起きちゃった
それでも起きて太陽の光を浴びたり
運動ですね

朝ジムに行ったり
朝一に体を動かすということ
あと、アーシングと言って
両足裸足になって
芝生とか海とか
冬だと寒いんですけど
一瞬でも足をつけて

そうすると電磁波というのが流れて
時差ボケが解消されます。

なので一番大事なのは、
時差ボケを解消する。

もしくは旅行した次の日は8時間十分に寝て
仮に目が覚めちゃったとしても
運動をしたりとかアーシングっていうのをする

ここが僕が常に
特に帰ってきた次の日などは
意識していることです。

2、食事

特に海外に行くと
普段と違う食事だったり
外食になったりするじゃないですか

僕がそうゆう時に意識しているのは
普段食べている健康的な食事と
なるべく同じようなものを探すということです

僕だったらまず野菜とかね
野菜を確保するみたいな感じですね

さらに言えばオイル
僕の場合はMCTオイルっていうのを
持ち歩いています。

持ち歩いてどこにいても
コーヒーに入れるようにしたりとか
お味噌汁とかスープに入れたりしたりとか
しています。

あとバターも
グラスフェッドのバターがあったら
それを食べたりとか

あと普段食べているものを
持ち歩くっていうのも1つ大事なことですね。

サプリメントでもいいですし、
それによってどんどん
体調を整えて行くという感じですね。

結構好きなもの食べたいじゃないですか
土地のものとか美味しいものとか

そうゆう時にもマイルールを作って
タンパク質を多く取るとか野菜を多く取るとか
夜は好きなものを食べるとか
というのは意識しています。

健康的に食事をしていく
というのが一番大事です

特に旅行をしている時などは

ついついお酒飲んだりしちゃうじゃないですか
僕も沖縄に行った時したんですけど、
お酒を飲んだら次の日もしくは
僕だったら最低2日はお酒を飲まないようにする

しんき物を取らないようにする
コーヒーを一日10杯とか
飲まないようにして
お酒を飲んだ2日後くらいは
お水を飲んだり白湯を
意識して取るようにする。

3、人と話す

やっぱり一人で旅をしちゃったりとか
ビジネストリップ、出張をしたりとか
なかなか人と話さなかったりとか
スマホだけパソコンだけになっちゃう場合も
ありますけど、
僕は一日一回は一人で旅をしている時でも
話すようにしています。

レストランの人とか
ガイドさんとかホテルの人とか

たとえ英語が下手でも、
お金を払っているので
優しくしてくれるわけじゃないですか

そうゆう人に話しかけるようにしたり
そうやって正気を保つといいますか

コミュニケーションをとって、
自分の感謝できることを考えたりとか
楽しいじゃないですか地元の人と話すのも

そうゆうのもやっていますね

4、お風呂に入るそして瞑想をする

僕は世界のどこにいても
バスタブがあるところを探して
お風呂に入ってリラックスして
その時に瞑想したりしています。

真夏でも真冬でも

冬にはお風呂に入った方がいいですね、
あったかいから

自分をリラックスする

クールダウンしてリラックスして
そこから寝るようにします。

そうするとリラックスできるので
海外に行く時や旅行をしている時
出張をする時など
いつも以上に移動によって疲れているので
ぜひ自分の体をリラックスする

それをやってほしい

そしてリラックスして、
仕事の時も遊びの時とか
生き生きと過ごせるように
してほしいなと思います。

それが僕が呼んでいる
ハイパフォーマーという人生です。